2017年01月06日

MEU Pistol Part2

あけましておめでとうございます!
新年のあいさつが遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。

2017年1発目のネタは昨年掲載したMEUピストルの続きを書きたいと思います。
MEUピストルのカスタムは2016年中にほとんど完了しており、記事待ちの状態でした。
しかし、多忙を極め、なかなか記事にすることができませんでした。





これが現在のMEUピストルでございます。
あれこれカスタムを施しましたので1つ1つ紹介します。



まず、アウターバレル。
これはサンコーのプライベートブランドであるKSKのものになります。
リーズナブルな上、出来栄えは上出来でかなり満足しております。



バレル部分もこのようにぴかぴかでございます。
純正のアウターバレルからの交換は比較的簡単なので、苦労もしません。



刻印は45ACPとなっております。
スライドをゆっくりと動かすと金属音が聞こえるのも特徴です。





続いてグリップ周辺です。
まずグリップをパックマイヤータイプからナイトウォーリアに取り付けられていたガナータイプに交換しました。
このデザインが非常に気になりました。また、マルイ純正なので裏側にウェイトがあるので重量感もそのままです。
グリップスクリューはガーダーのステンレスヘキサゴンに変更しました。
そして、KSKのマグウェルハウジングを取り付けました。これでマグチェンジも容易になりました。
グリップ周りはこのようなカスタムを施しました。見た目は非常にかっこよくなった気がします。





最後にスライドです。
PROFESSIONAL CAL45のものからMODEL1911-A1 CAL.45に変えました。
裏側にSPINGFIELD ARMMORYの刻印が入ったので非常に満足しています。
サイトを是非とも夜間対応のものにしたいですね。他にもセラコートでも施したいですね~~笑






  

Posted by 横浜1 at 18:40Comments(0)銃器系

2016年12月29日

MEU Pistol


こんばんは。
今年も残すところ数日となりました。
なんか、あっという間に1年が終わってしまった気がします。

さて、2016年ですが、まだ書き残していたネタがありましたので紹介します。



2016年最後に導入した銃器、それはM1911A1 MEUピストルでございます。
写真は既にグリップの部分のパーツを一部取り外した状態です。

MEUを購入しようと思った動機はただ単に「かっこいい1911を作りたい」という理由です。
YouTubeを見てると様々なナイトホークやウィルソンコンバットなどかっこいいカスタム1911が出てきて、
次第にこういうの欲しいな~という思いから、カスタムベースとしてMEUを購入しました。



東京マルイのMEUはレイトモデルを再現しており、ハンマーがデルタタイプのものになっています。
元からグリップがパックマイヤータイプのがついており、大変握りやすいのですが、
私の場合はパックマイヤーだと握りにくく感じたので、細い部分は取り外しました。



MEUの残念な点は刻印が再現されていないところです。
スプリングフィールドの刻印さえ入っていれば満足なんですけどね~~
これに関しては後日スライドにあれこれやってもらいましょう。



マガジンはバンパー付きのモデルでリロード時に大変重宝します。
パックマイヤーの細いところを外すとこのようにチェッカリングが出てきます。
個人的にはこちらのほうがグリップが効くので好みです。


さて、この先このMEUをどうカスタムしていきましょう。
レイルフレームにするのもいいですし、バレルを変えるものいいですし。
大変悩ましいです。


  

Posted by 横浜1 at 20:49Comments(0)銃器系

2016年12月13日

X26 TASER GUN REPLICA/EAGLE M4 SINGLE MAG POUCH


こんばんは。
自衛隊がコンバットシャツの導入を考えているとの情報が入りミリタリー業界がざわついていますね。
駆けつけ警護など活動が広がっていくのでこういう装備の改良も積極的に行ってもらいたいものですね。

さて、今日はボーナスを使って導入したものを紹介します。



まずこちら。
前回のブログでテーザーガンがほしいですねと言っていましたが、書いたときはすでに購入していました笑
11日の日曜日に中野のウォーリアーズさんにお邪魔しに行き、店頭の展示してあったラスト1個を購入しました。
今後のテーザーの再入荷はどうも未定らしいです。いや~危なかった。

展示品だったということですでにシールはきれいに貼り付けられています。
本物はボディーが黒色以外にも黄色があるのでバリエーションがあると面白いですね。



こちらは反対側。
グリップのシールもシルバーが貼り付けられていますが、これ以外にも黒色のが同封されており、個人の好みで変えることができます。
横のX26のロゴもシールになっており、個人で貼り付けるしすてむになっています。
写真には写っていないのですが、銃口は黄色く塗られています。



このようにテーザーはカートリッジが3種類あり、これを変えることによって有効射撃距離を変えられるとのことです。
上の写真を見る限り、黄色は15フィートということで約4.6mまで電極が届くということになります。



上部はこのようになっております。
黄色くサイトが塗装されており、非常に見やすいです。シリアル番号はシール貼付式です。



トリガーの部分に使用上の注意があります。
これもシール貼付式です。



こちらはレーザーデバイスであることの注意書き。
これもシール貼付式です。
ここの透明な部分は本来はライトとレーザーが照射されるのですが、レプリカなので照射されません。

レプリカ本体はレジン製でしっかりした作りになっています。
重量もそこそこあり、実物に触れたことはないのですが、リアルな気がします。
相手に「テーザーテーザーテーザー」と言いながら向けてみたいものですね笑

続いて、テーザーを入れるためのポーチを購入。



EAGLE製M4 SINGLE MAG POUCHです。
MARSHALの写真を見ていると専用のホルスターではなくこのようなマグポーチに入れているのも散見されたので購入です。
専用ポーチもいいなとは思うのですが、なかなか市場に出回っていないのでしばらくはこれに入れます。



タグの部分になります。
ポーチの種類以外にレンジャーグリーンであることが書かれています。
何かとこのポーチ、汎用性が高いのでいいですよね。マガジン以外にも使い方があるので。



実際にX26を入れてみました。
このグリップのチラ見せがいいんですよね笑

さて、これらのものを取り付けるとアーマーはこのような感じになりました。









実はカマーバンドにソフトアーマーを入れられるので厚さ10mmのスポンジゴムを入れています。
なので、アーマーが多少しっかりした気がします。
あとはターニケットを入れるポーチはほしいですね。
写真を見るとメディカルポーチを取り付けている方もおられますが、ゴテゴテがあまり好きではない私にとっては悩ましいところです。
ゆっくり構成を考えていきたいですね。




  

Posted by 横浜1 at 21:11Comments(0)装備系

2016年12月11日

TAG pouch/5.11 pouch


こんばんは。
引き続き寒い日が続いております。
2016年も残すところあと20日になりました。今年の振り返りでもそろそろしたいですね。

さて、今日は先日購入したバンシープレートキャリアに取り付けるポーチを紹介します。
最近になってMARSHAL装備拡充活動(通称マー活)が盛んになっているような。。。。

はじめはTAG製マガジンポーチです。



MARSHALでの使用例が多いことから購入しました。
しかし、バンシーにこのポーチを取り付けている画像はなかなか見つからず。
でも、TAG同士一緒にする隊員もいるでしょという安易な発想でプッシュ・ザ・カートに入れる。

こちらのポーチはご存知の方が多数だと思いますが、AR系マガジンを2本とピストルマグを2本収納可能です。
独特なのがピストルマグの収納部分のマグネット。
スタナグマガジンを取り付けたり、1911をくっつけてたりしていますよね。
果たして、サバゲにおいて何ができるか考えましたが、この時期だど缶コーヒーをつけるぐらいですかね?笑





背面はこのようにMOLLE式になっています。
マグポーチの生地が薄いのですいすい取り付けられます。
取り外しが容易なのでバンシーのおける着せ替えも可能です。





つづいて5.11のラジオポーチです。
こちらもMARSHALにおける使用例があるのでプッシュ・ザ・カートに入れる。

このポーチはショックコードによってラジオを保持しているので走って落ちることはありません。
裏側の撮影を忘れてしまったのですが、5.11独自のMOLLEの取り付けシステムで非常に取り外しが楽です。
外すときはスナップ外して引っ張るだけ。うん、素晴らしいです。



実際にXTS5000を収納。
う~ん、いい感じです。少しだけ顔を出していていいですね~~!
これならスピーカーマイクの取り外しも容易にできます。



2つのポーチを取り付けて撮影。
いい感じになってきました。
ただ、右半分がまださみしいですね~~~テーザーやTKポーチを取り付けたいですね笑


  

Posted by 横浜1 at 19:21Comments(0)装備系

2016年12月07日

TAG/Shellback Tactical Banshee Rifle Plate Carrier


こんばんは。
12月に入りだんだん気温が下がってきました。
お昼は太陽の暖かさを感じられるのですが、夜になるともう寒いです笑

さて、今日は新たに導入した装備品を紹介します。



すでにパッチが貼られていますが、バンシープレートキャリアです。
今更感が半端ないのですが、MARSHAL装備のために購入いたしました。
パッチを張り替えればCBI装備にも転用できる優れものですww

正面は上段の上から4列目まではウェビングにベルクロが縫い付けられていて、パッチが貼れるようになっています。
そのうち上2段は下2段より縦2列ウェビングが少なくなっています。
上から5段目は通常のウェビングになります。

下段は縦3列、横6列のウェビングの構成。
ポーチを取り付けられるようになっています。



背面はこのような感じ。
すでにUS MARSHALのパッチが貼られています。
ウェビングの構成は正面と同じようになります。



ここの無線機のスピーカーマイクを取り付けるところにファステックが取り付けられており、
かんたんに取り外しが可能になっています。



内側はこのような感じ。
正面側の四角形のフラップを開けるとプレートが入るようになっています。
台形のフラップを開けるとカマーバンドの取り外しができます。



カマーバンドは表裏両方にウェビングが縫い付けられています。
また、内側にソフトアーマーを入れられるようになっているので、入れるかは後日判断。

このような感じのプレートキャリアです。
MARSHALでの使用はある写真1枚しかないので、ポーチの取り付け方とか大変悩ましいものになりそうです。
資料の写真を探しながら発展させていきたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 19:53Comments(0)装備系

2016年11月23日

架空LE 首都圏地方捜査局について・・・


こんばんは。
首都圏ではものすごい寒気が流れ込み、都心でも降雪という情報が流れていますね。
明日、仕事に人にとっては電車が・・・とか思いながら雪に対する準備をしているかと思います。
私も、明日の雪のための準備をせねば。

さて、今日は私のTwitterで多く出しているCBIこと首都圏地方捜査局のことについてです。
ここ最近、架空LEということでハマポリさんをはじめとして、様々なご当地LEが出てきています。
私も、ご当地LEをやってみようということで始めたのが首都圏地方捜査局、通称CBIです。

初めに「首都圏」を選んだ理由ですが、活動範囲が「首都圏」であるためです。
私自身の居住地は神奈川県。稲城分遣隊の皆様は東京都に居住。
サバゲの遠征先は千葉県が多く、たまに埼玉県にも。
このように活動範囲が複数の都県にまたがっていることから、「首都圏」という名前を付けました。

次に「地方捜査局」について。
これは架空のお話ですが、近年凶悪化する犯罪、巧妙化する組織犯罪、薬物銃器犯罪に対抗するため、
警察と検察の機能を合わせた組織を法務省の外局として設立し、8地方にそれぞれ設置されたという流れ。
その8地方の捜査局は、北海道・東北地方捜査局、首都圏地方捜査局、甲信越地方捜査局、東海地方捜査局、関西地方捜査局、
中国地方捜査局、四国地方捜査局、九州・沖縄地方捜査局となっている設定。

次に「警察」と「検察」の機能を合わせるについて。
まず、相互に関係するのが「捜査」、「逮捕」ということ。どちらも大まかにいうと捜査機関なのでその2つの権限は有する設定。
「警察」の要素は「武器の携帯及び使用」、「職務質問」、「保護」など警職法の要素を取り入れる設定。(行政警察活動も入るということ)
「検察」の要素は「独任制」の要素を取り入れる設定。(起訴・不起訴を決定することができるということ)

したがって、地方捜査局はけん銃などを携帯して街に出て各種犯罪捜査をし、被疑者を逮捕したら、自ら取り調べ等を行い、
公判提起までできるという設定。
更に捜査におけるおとり捜査や潜入捜査も認められているという設定。
かんたんに言えば、被疑者捕まえるためならありとあらゆることができるという設定。

武装については、局内である程度規定を設けている設定。
銃器に関しては、けん銃、機関けん銃、散弾銃、小銃、非殺傷武器に分類し、口径を統一するのみで機種は自由という設定。
装備品に関しても、色を設定し、機種は自由という設定。
日本のような画一的な銃器、装備品の配備よりは、アメリカのような多様な感じという設定。

こんな感じで、強引な捜査と緩めの装備で首都圏地方捜査局は活動しております。





http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m180438885
本日終了です!!お早めに!!
  

Posted by 横浜1 at 23:40Comments(0)

2016年11月11日

XTS5000

こんばんは。
ここ最近、寒くなりとうとう体調を崩してしまいました。
皆様も体調管理には漫然を期していただければとおもいます。

さて、今日は我慢できずにカートに入れるボタンを押してしまったものを紹介です。



今回はトライスさんのXTS5000でございます。
入荷した旨のブログの記事を見て、速攻買ってしまいました。
買った大きな理由は「デラックス・スタンドアローン」です。
ハンドセットなしに本体のみでおしゃべりができるなんて画期的すぎます。



この動画の9分4秒あたりからの感じにおしゃべりできます!!
ちなみに動画の無線機の底部にASTROとありますが、このXTSにもあります。



この形でおしゃべりできるなんで大変うれしいですね~~!!
早く実戦投入してみたいものです。



  

Posted by 横浜1 at 18:46Comments(0)装備系

2016年11月05日

M870 tactical


ご無沙汰しております。
Twitterではあれこれつぶやいているのですが、なかなか文章にするとなると面倒くさくなり、おろそかにしておりました。
書いていない間、それなりにいろいろとモノが増えていたりしたので、気になるものだけ少しづつ挙げていこうかと思います。

さて、今日はM870 tacticalを紹介します。
ゆーても、M870が到着したのは11月とつい最近のことです。
それまでは買おうか買わないかでもやもやしておりました。



CBIの捜査官装備のひらきに並べた際のM870。
この並びの中に置くのはたまりません。



装備に合わせて持つとこのような感じです。
たまりません。刑事にショットガンは必需品です。



レイドジャケットを羽織って合わせてみました。
この感じを見ると映画TOWNの一コマを思い出します。



レイドジャケットを羽織り、ショットガン片手に被疑者を追い詰めるという素晴らしい展開。
サバゲでもこんな一コマを作れればと思います。




  

Posted by 横浜1 at 19:25Comments(2)銃器系

2016年06月19日

BLADE-TECH Klipt holster

こんばんは。
かなりのご無沙汰となりました。
先月はゲームにも行ったのですが、写真をあまりとっていなかったりしていたためアップしませんでした。
仕事のほうも落ち着きが出てきましたので、少しずつ更新していきたいと思います。



今日は、BLADE-TECHのKlipt holsterを紹介します。





このホルスターは樹脂製のインサイドホルスターになります。
近頃、インサイドホルスターはIWB holsterという名称で知れ渡っています。
トラビス・ハーレイ氏が率いるハーレイストラテジックがINCOGホルスターという名称で販売しているのも記憶に新しいところです。



今回は、Glock19用のを購入しました。
アメリカでは、コンシールドキャリーガンとして比較的多く見受けられる気がします。
本当はM&P用を購入しようかと検討したのですが、価格に負けました。笑




実際に取り付けるとこのようになります。
近頃流行りの身体の正面に取り付けた状況です。
身体の側面に取り付けるより銃へのアクセスが容易ですが、車両移動やアーマーを取り付けた際はちょっと邪魔になる気がします。
しかし、コンシールドキャリーの趣旨を考えると、何もアーマーを着用していないときに行う携行方法なのでアーマーのことについては考えないほうがいいのかもしれません。



身体の側面に取り付けた状況です。
これならアーマーを取り付けていても、椅子に座っている状況でも違和感は感じません。
しかし、車両という狭い空間で抜くときには少々妨げになるのかなという印象を持ちます。

価格に割には軽量で、非常に機能的で満足しております。
実戦投入はいつになるかわかりませんが、使用した際には感想を述べることができればと思います。


  

Posted by 横浜1 at 19:08Comments(0)装備系

2016年04月21日

VFC MP5A5 RAS


こんばんは。
ここ最近、熊本で大きな地震があり3月の頭に熊本へ旅行へ行ったものとしては、見た景色が崩れ去ってしまったことに悲しみを感じます。
阿蘇の雄大な自然や熊本城の美しさを再び目の当たりにできるよう願いたいものです。

さて、今日は前回紹介したVFC製MP5A5のオプションパーツを紹介します。



VFC純正のRASです。
見た感じ、ナイツ社の刻印がしっかりと入れられております。



反対側の状況。
レールの部分に番号が入れられております。



内側の状況。
固定方式がマルイの物と異なりますので、後方部分に本体取り付け用のアームがついております。
ライトハンドガードは未調達ですが同様の固定方式です。



取り付けた状況。
なんともごつくなった印象です。
最近の警察特殊部隊もRASを採用する部隊が多くなったので、これに準じたアクセサリーの取り付けをしてみたいものです。



現在はレイルカバーを取り付けていますが、将来的にはM900あたりでも取り付けたいなと検討中。



  
タグ :VFCMP5RAS

Posted by 横浜1 at 19:00Comments(0)銃器系

2016年03月20日

VFC MP5A5


こんばんは。
夜分遅くの更新です。
今日は、先日入手した銃器を紹介します。





VFC製MP5A5でございます。
ずいぶんお高い買い物をしましたが、手にしてからは払った分の価値があると確信しました。

東京マルイのと比べると、プラスチックパーツの質感が最高でテカらない。
金属パーツをふんだんに使っており、剛性も十分。
さすが、トレポンのカスタムパーツに使われるだけあります。

実際に手にしてみると、グリップは細く、ハンドガードもいい感じのグリップ感です。
ふんだんに金属パーツを使っている割には重さを感じません。









VFCのMP5A5の目玉といっても過言でないセレクター。
東京マルイのMP5-Jと異なり、3点バーストがライブになっております。
実射でもちゃんと撃つことができます。
セレクターの感触はしっかりとしたクリック感があり、これを操作しているだけでもワクワクです。



ロアフレームのわきにはこのようにH&Kのライセンスを得ている刻印が入っています。



ハンドガードはこのように外すことができます。
VFCのMP5A5は後部配線なので、配線はこちらにはきません。






ストックはピン1本で外すことができます。
そして、そこからバッテリーを入れます。
バッテリーは、クルツの様にメカボックスの上に収めますが、細いバッテリーでないと収まらないので要注意です。



通常分解は、ピン3本外せば全部終わってしまいます。
東京マルイのと異なり、わざわざドライバーがいらなくなります。
これならメンテナンスも比較的容易にできることでしょう。


  
タグ :VFCMP5A5

Posted by 横浜1 at 00:20Comments(0)銃器系

2016年03月15日

S&W M&P9 SAI Type Frame

こんばんは。
ネタはそこそこあるのですが、写真をなかなか上げられずに溜まっていました。
徐々に出していくつもりですのでよろしくお願いいたします。

今日は、ここ最近お気に入りのS&W M&P9のカスタムについてです。
ノーマルのフレームでも十分なグリップ力を得られるのですが、あえてSAIタイプのフレームにしてもらいました。





全体図です。
グロックと異なり、削られているような箇所はありません。
基本的にステッピングのみというような印象です。





実際に組み込んだ図。
やはり、グロックと異なり、ノーマルフレームでも「物足りない感」が感じられません。
グロックだとスライドもSAIタイプにしたいと何か物足りない印象が個人的にはありますが、
M&Pに関しては一切感じられないので非常に満足しております。





ノーマルスライドとの比較の図。
SAIフレームのほうはデュラコートが施されているため、いい色です。
スライドのほうも同じ加工をしてもらい、色を落ち着かせたいです。
また、SAIフレームのほうは、銃口から見て左側面の東京マルイの刻印が埋められており、リアルさが増しております。

唯一デメリットは・・・コンシールドキャリーの際、グリップが衣服に絡むことですね。
これによって、ドロウする際に即座にグリップを握れなくなることもまれにあります。

個人的には非常に満足しており、M&P9に対する愛着がさらに湧きました。

  
タグ :SAIカスタム

Posted by 横浜1 at 21:36Comments(0)銃器系

2016年02月12日

Mayflower R&C Quad 5.56 Placard


こんばんは。
今週末は天気が大荒れで、気温が24度までいくという情報あり、驚いております。
今週末ゲームの方は、球筋がまっすぐ飛んでくれるか心配ですね。

さて、今日は先日のゲームで使用したVelocity Systems LWPCに取り付けたプラカードを紹介します。



今回紹介するのは、Mayflower R&C Quad 5.56 Placardです。
Velocity Systems LWPCの胸部につけられているSwift clipsのファステックスで簡単に取り外しができます。



裏面はこのようにベルクロになっており、腹部にベルクロのあるプレキャリに取り付け、固定できます。
特徴として、簡単に異なる弾種のマガジンを携行できます。また、プラカードを取り付けずにアーマーをロープロファイルで使用することも可能です。





ポーチは5.56mmマガジン4本以外に3つのユーティリティポーチがあります。
個人的にはこのポーチの1か所をハンドガンマガジンポーチにしてくれればかなりうれしかったです。
ユーティリティポーチに何を入れるかは検討段階ですが、ラジオは入れることができればと思います。



メイフラワーのタグはここについております。
裏がベルクロである以上仕方がないですね笑



実際に取り付けた様子。
バランスもよくて非常に気に入っています。
これで、弾薬の種類が違う銃器をもっていっても、リグ等がかさばらずにすみます。

  

Posted by 横浜1 at 21:51Comments(0)装備系

2016年02月11日

2015.02.06 Head Shot


こんばんは。更新のネタはあるのですが、時間がないのでなかなか困っております。
地道に更新していきますので、お付き合いいただければと思います。

さて、今月の6日に久しぶりにフィールドへ遠征へ行ってまいりました。
今回は、S.T.B.G.お気に入りの市街地フィールドのヘッドショットへ行ってきました。
この日は、Velocity Systems LWPCの実戦初投入であり、最近創設した架空の法執行機関である首都圏地方捜査局(通称CBI)の初出動のひでありました。

当日のゲームの様子は、ヘッドショットさんのオフィシャルのアルバムに挙げられているものしかありません。笑
ちゃっかしわたくし、写っておりました。







ゲーム内はたった数枚ですが、ゲーム外では結構撮っています。



内偵捜査。



職務質問



所持品検査



抵抗し検挙。笑



再び抵抗







制圧検挙

こんな感じで首都圏地方捜査局は悪いやつをジャンジャン検挙していきます。笑
パッチ、レイドジャケットを作ったのならキャップまで作ろうかと検討中。

ちなみに、首都圏地方捜査局は、法務省の傘下組織で検察の強大な権力と警察の武力を併せ持ったものという設定。
架空の法執行機関であるハマポリよりは少しお役所感を醸し出し、少しかたっ苦しさを出したいと考えている組織です。

何がともあれ、事故なく楽しくゲームができてよかったです。





  

Posted by 横浜1 at 21:26Comments(0)ゲーム系

2016年01月28日

Velocity Systems LWPC


こんばんは。
寒い日がずーっと続いたと思ったら、今日は暖かくなりました。
気温の変化で体調を崩さないようにしたいところですね。

さて、今日は新たに購入した装備品を紹介します。



このようなものです。
特徴的なのは、フロントにMOLLEがないということ。
代わりにSWIFT CLIPとベルクロが取り付けられています。



背面は背中部分にベルクロがあるだけでMOLLE等はなし。
ロープロファイル向けのアーマーになっています。





カマーバンドはメッシュで大変軽量です。
外側には4段、内側には2段のウェビングがありポーチの取り付けが可能になっています。



うちがわにはVelocity Systemsのタグが取り付けられています。
生地は500Dなのでかなり軽いです。



主な使用方法としては、チェストリグのハーネスを取り外し、SWIFT CLIPに取り付けるがあります。
MayflowerのチェストリグとD3チェストリグが取り付けられるようになっています。
ちなみに画像のチェストリグは、私が沖縄オードナンスにオーダーメイドしたチェストリグになります。

http://tsrp01cis.militaryblog.jp/e470316.html

参考としてこの記事のアドレスを掲載しておきます。

近いうち実践導入して使い心地というものを調べたいところです。

  

Posted by 横浜1 at 19:05Comments(0)装備系

2016年01月13日

88式鉄帽


こんばんは。
ここ数日寒くなってきました。
来週になるともっと寒くなると天気予報では言っておりました。
サバゲとしてはちょっと厳しい時期に入りそうですね。

さて、今日は88式鉄帽を紹介します。
88式鉄帽のレプリカは、キャロット、S&Graf、ヤフオクなどあらゆるところから出されていますが、
今回購入したのは、アマゾンで販売されている88式鉄帽です。



88式鉄帽のレプリカの中では最安のものになります。
黒色の88式鉄帽はなかなか見受けられませんが、



動画に出てくる大阪府警機動隊や海上自衛隊において使用されていります。
ただ、今回は黒色ではなく、下の動画に出てくるタイプに塗り替えました。



答えは灰色です。
警察や海上自衛隊で使用されているような感じにしました。



正面の様子。
製造の年代によって、表面の加工がことみたいで、今回は新しい表面ツルツルタイプにしました。



横の様子。
独特の耳の部分の形状をしっかり再現しております。



斜めの様子。
いい感じの形状になっていると思われます。



内側の様子。
バンド系がすべて黒というのは残念。
本来であれば灰色のバンドにしたいところです。
アマゾンで販売されているODカラーの88式鉄帽も黒のバンドなので交換をおすすめします。

・まとめ
価格の割に出来はいいものだと思います。
耳の形状はしっかりできていますし、バンドのネジもすべて取り外せるので、交換も可能になっています。
そういう88式鉄帽のもとの再現はいいのではないかと思います。
ただ、仕上げが雑な気がしました。
塗装前の黒色の状態では、後部のふちゴムが外れかけていたり、塗装が一部剥げていたりしたので、
そこは少し残念な点になります。
総合的には、この88式鉄帽を基に迷彩カバーを掛けたり、塗装を変えたり、何かしらの手を施すのであればよろしいものだと思います。  

Posted by 横浜1 at 18:52Comments(0)装備系

2016年01月10日

S&W M&P9

こんにちは。
最近、少しひんやりする日が続きます。
例年に比べると暖冬になるとかメディアでは取り上げられていますが、去年と今年を体で比較するのは無理ですよね。笑


さて、今日は昨年の段階で購入したS&W M&P9を紹介します。



東京マルイ製 S&W M&P9でございます。
冬のボーナスが出たということで購入いたしました。
M&P以外にも、USP COMPACT、HK45が候補に挙がっていたのですが、
グリップの握りやすさと、SAIカスタムにもできるということからM&Pにしました。



左側面はこんな感じです。
しっかりと刻印が入っております。



反対に右側面。
スライドストップとセフティが右側にもあるので、左で撃つときには大変便利です。
そして、しっかり刻印が入っております。
ただ、フレームにマルイの刻印があるのは残念ですね。



アウターバレルはすでにアルミ製のものに交換。
スライドを引いた時の音がリアルになりました。
また、インジケーターが再現されており、リアルなものになっております。
そして、スライドオープンの状態でHOPの調整ができるのは革新的ですね。



ホルスターはSAFARILANDの6379をセレクト。
他のホルスターに比べると格安かつ高機能でコスパも非常にいいです。



今回はベルトループタイプをチョイスしましたが、パドルタイプのもラインナップにあります。



ベルトの幅によってスペーサーを動かせるので、がたつきというのもほぼありません。

最近はGlock19よりもM&Pのほうがかなり気に入っています。
Glock19もスライドにヒビが入っていたりしてるので、改修したいと思います。


  
タグ :拳銃

Posted by 横浜1 at 11:28Comments(0)銃器系

2016年01月09日

2016 復活してみます。


こんばんは。
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!!
2014年から生活環境ががらりと変わり、サバゲへの参加が2014年は0回、2015年は1回と極端に減少しました。

たびたび記事を拝見していただいている方の中にはサバゲを引退したのかと思われた方もおられると思いますが、
Twitterでちょいちょい装備の拡張などを行っていることをアップしておりました。

このままTwitterだけでもいいのですが、写真のアップできる件数、文字の制限があるとどうしても中途半端ば説明に終わってしまうので、
2016年からまたブログを復活させようと決意いたしました。

ブログを復活させるにあたって、ブログのタイトルも変えました。
無線で使っているコールサインを入れました。
そのほうが普段の仲間とのやりとりもやりやすいので。笑

そんなわけで、ちびちび日本酒を飲むような感じに更新していきたいと思います。  
Posted by 横浜1 at 22:01Comments(0)その他

2014年12月30日

HSGIの装備品


こんばんは(^◇^)
本日2回目の更新でございます☆
年末のテレビはスペシャルが多くて、見入っているうちにこんな時間になってしまいました(;´・ω・)

今日紹介するものはこちらでございます☆



1つ目はこちらです!
HSGIのPadded Leg Panelです。
かつて、コスタレッグパネルの名前で流通しておりましたが、現在はHSGIの製品となっております。
以前からコスタレッグパネルについては興味があったのですが、ライフルマグポーチの携行数が少なかったので、
購入を渋っていたのですが、このパネルが出てきたことで自分で好きなTACOを取り付けてマガジンの携行数を調整できるようになりました。



信頼のHSGIのタグがついております。



前面はこんな感じになっております。
MOLLEのウェビングが6列あり、様々なマグポーチの取り付けパターンが可能です。



レッグに取り付けるストラップはこのように取り外しができます。
ベルクロによる取り付けなので、別のMOLLEの列へ移動することもできます。



裏面はこの通りパッドがついております。
取り付けても締め付け感がないのが非常にありがたいです☆



と、いうことで早速ポーチを取り付けます。
それに伴い、新たにダブルデッカーのTACOを注文しました。
これにはライフルマグが1本とハンドガンマグが1本収められます。
今回はそれ2つ注文しました、

取り付けにはダブルデッカーTACOのほかに既存のX2RのTACOを取り付けます。



取り付けた感じはこのような感じになります。
真ん中がライフルマグで出っ張っているのに少し違和感を感じる方もいるかと思いますが、
個人的にはこれが理想の形です。



実際にマガジンを挿入するとこんな感じです。
多少重量はありますが、ゲームを行う上で支障は全くありません。

今度はMP7を腰あたりに取り付けるポーチがほしいわな~~~笑




  

Posted by 横浜1 at 22:50Comments(0)装備系お買い物系

2014年12月30日

忘年会 昼の部


こんにちは(^◇^)
今日はもう1つ記事を掲載したいと考えているため、早めの更新です☆
昨日は忘年会夜の部をお送りいたしましたが、今日は翌日の昼の部をお送りいたします。

結局、あの事件の後は平和に朝を迎えました。





しかし、昨日の事件は終わっていおらず、余罪捜査のため家宅捜索。
捜査員がくまなく家を探しておりますwww





別の現場でも家宅捜索。
夜に発生した2件の事件の余罪捜査を翌日行うという強行スケジュールwww
それくらい休みがほしい刑事さんたちです←


さて、家宅捜索の後は秋葉原まで転進をし、お買い物。
89式を買う男がいれば、BARを買う男も出てきたり。
そして、しまいにはM36を買う輩も\(^o^)/
そんななか、わたくしは何も買わずに終わりました←

今後の計画というものがありまして、それに備えております。





帰りの車中からはこのように綺麗なイルミネーションが見えました。
もうすぐ大晦日。今年の年越しはどうなるんでしょうか?笑





  

Posted by 横浜1 at 14:16Comments(0)ゲーム系お買い物系その他