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Posted by ミリタリーブログ at

2017年09月10日

最近の首都圏地方捜査局

こんばんは。
ここ最近、晴れたとしてもうだるような暑さではなく、比較的過ごしやすい暑さになり、秋の訪れを感じます。
フルアーマーのサバゲも苦ではなくなる時期がそろそろですね。

さて、今日は久しぶりに架空法執行機関『首都圏地方捜査局』のことを書いていきたいと思います。
首都圏地方捜査局は、近頃のサバゲ業界でトレンドとなっている横浜市警察のような架空LEの1つの機関です。
コンセプトについては、こちらhttp://tsrp01cis.militaryblog.jp/e814808.html)に書いてありますのでご覧ください。

装備品についての設定については、
・各種銃器、ヘルメット、防弾チョッキ、バッジ、識別パッチ、レイドジャケットが官給品として貸与を受けることができる。
・他の装備品は個人で購入し、会計課に申請すればその分のお金が翌日給与として支給される。
(もちろん高価な装備品の購入に関しては会計課から説明を求められる笑)
・銃器に関しては、採用基準(口径等)に適合しているものであれば本局に申請して、許可が下りれば使用できる。
このようか感じになっています。

それでは、その設定に基づいて、局員の装備品を見てみます。



まずは腰回りから。
上のナイロン製帯革は若手局員(採用5年目の巡査)の帯革。
左から、テイザー銃、小銃・けん銃弾納、救急袋、手錠入れ、カイデックスホルスター。
テイザー銃については会計課に日本の建物は警棒だとぶつかるから購入したと説明したとのこと。笑
銃器に関してはS&W M&P9 with X300を使用。
全体的に今風のセットアップになっています。

下の革製帯革はベテランの班長(25年前に某都道府県警察に採用、数年前に出向の警部補)が使用しているという設定。
左からノーベル製41型警棒、手錠入れ、メジャー、革製ホルスター。
帯革についてはどこからか持ってきた警察の旧型帯革。
(本当はポリスメイトの入った革製の小物入れとでっかいマグライトを下げたかった笑)
銃器に関しては45口径の1911を使用。本人曰く、「しっくりくるんだよこいつは」と周囲に漏らしている。
大規模事案の時は若手に大盾を構えさせ、催涙ガス銃(弾はゴム弾)の水平撃ちで立ち向かう設定笑



防弾チョッキは隊員個人の好みが現れる。
左は最近導入された多機能防弾チョッキ。
警察においても耐刃防護衣に無線機やPフォンが入るタイプが多く見受けられることから、防弾チョッキにも同様の機能をという理由で導入。
腰回りを手錠とけん銃だけにできると、若手の局員からは絶大の支持を得ている。

右は従来型の防弾チョッキ。
多機能防弾チョッキには新型のパッチが取り付けられているが、こちらにはCBIだけの旧型のパッチが取り付けられている。
(警視庁の耐刃防護衣のように警視庁だけのと警視庁 POLICEのが混在しているとの設定)



こちらは私費購入されたMOLLEウェビング付き防弾チョッキ。
レンジャーグリーンの防弾チョッキでアメリカの警察のようなセットアップがされている。
任務に応じてポーチを取り付けるのを変えられるということで徐々に広まっているという設定。



これが支給品のバッジ。
首都圏地方捜査局と入っております。これは毎度おなじみロスコ製のスペシャルポリスバッジにシールを貼ったもの。
シールに関しては、仙台市警察の桜警士さんのご協力で製作ができました!!
バッジの色の設定についてはまだ設定が定まっていないので今後の課題。

最後に古参の局員のセットアップを掲載しておきます。




このような感じです。それではまた!
  

Posted by 横浜1 at 23:48Comments(0)装備系

2017年08月11日

CRYE PRECISION Combat Pants G3


こんばんは。
前回の更新から4ヶ月が経過してしまいました。
Twitterやインスタはちょくちょく更新していたのですが、ブログのほうはおろそかになってしまいました。

最後の更新から何があったかを思い出そうにもなかなか思い出せなかったりwww
インスタをもとに振り替えると、

・実物Eagle LVAC入手
・TANAKA S&W M360Jガスガン購入
・初の平日サバゲに参戦
・TKポーチの黒のレプリカ入手
・テイザー用ホルスター入手
・スティンガー遠征
・M870ライトフォアエンド取り付け

という感じです。
意外と記事にしておけばよかったと思うものがちょろちょろ。

さて、今日はタイトルにある通り、CRYEのコンバットパンツを入手してしまったので紹介です。



こちらでございます。
ニーパッドも一緒に入手。新品なので袋に入っております。



袋から出すとこのような感じ。



コンバットパンツ全体像。



新品実物なのでこのような感じにタグもついております。



Gen3ということでストレッチ素材がマルチカムカラーになっております。



膝まわり、裾まわりにベルクロが取り付けられており、細くすることができます。



ウエストはこのようになっており、黒色のタブを引っ張ることによりウエストを縮めることができます。



ニーパッドはこのような感じです。
パッドの部分に小さなベルクロのオスがあり、パンツ側のベルクロメスに取り付けることにより固定することができます。



実物品なのでこのような刻印も入っております。



パンツにパッドを入れたときと入れていないときで比較。
パッドを入れなくてもマルチカムの生地でパッドの挿入部をカバーしています。
使用するときはそのカバーを開けて、内側に入れ込むことによってパッドを入れることができます。
市街地ではパッドを入れ、森林や砂漠ではパッドを入れないなど、使い分けができるのは大変便利です。

次回のサバゲで実戦投入し、履き心地を確かめたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 23:18Comments(0)装備系

2017年04月25日

POINT BLANK R20D

こんばんは。
先日、久しぶりに身内でのサバゲを行ってきたのですが、なかなか楽しかったです。
装備もMARSHALと情報機関と2本立てにして行ったので、写真もなかなか良いのを撮ってもらいました。
これに関しては後日上げようかなとおもいます。

さて、今日は新たに来た装備品を紹介します。








POINT BLANK製のR20Dボディーアーマーです。
アメリカの法執行機関でよく使われているものになります。
これをとうとう手に入れることができました!!!

しかし、手に入れたのはガワだけで中身はすっかすか。
机に置いても自立してくれません。
ソフトアーマーもなかなか手に入らない代物です。



と、いうわけで自作をしました。
ホームセンターで売っているレジャー向けのマットでございます。
厚さが8mmで大きさも切り出すにはちょうどいい大きさのものになります。





前側と後側をそれぞれ切り出してみました。
意外といい感じになりました。
マットの購入時はアルミシートがついていましたが、熱がこもることから剥がしました。
剥がすと白色の素材が出てくるのでソフトアーマーぽくなり気に入っております。





自作ソフトアーマーを入れるとこのような感じです。
机に立てて、自立するようになりました。



続いて、R20D自体についてです。
R20Dにの前側は胸のパッチ用のベルクロと腹回りの5つのポケットから成り立っております。



向かって右側にはライフルマガジンポーチとラジオポーチがあります。
ライフルマグポーチについては2本入るようになっています。
ラジオポーチはXTS5000がすっぽり収まるようになっています。
また、中にベルクロがあるので、XTS5000よりも小型の無線も入れることが可能になっています。



真ん中はハンドガンマグポーチです。
2本収納できますが、それ以上入る余裕もある気がします。
手錠でも入れたりするのかな???



左側は大型のポーチにフラッシュライトポーチです。
大型のポーチには一応、ライフルマガジンが2本隣り合って入れれるようなエラスティックバンドの配置になっています。
フラッシュライトポーチは大型ポーチの側面に取り付けられているような感じです。
もしかしたらフラッシュライトだけでなく警棒も入るかもしれないですね。



裏側のアーマーに取り付けられているタグです。
ポイントブランク社は現在パラクレイトやPACA、PPEと協力しているのでこのようなタグになっています。
ちなみに、今回私が手に入れたのは38Rです。
多少小さいかなと思いましたが、ショルダー部分を調整することでいい具合になってくれました。
私は少し細身なのでほかの方は40や42あたりがいいのではと思います。



ここにもポイントブランクのロゴ。
信頼の証でございます。



実際に着装するとこのような感じになります。
丈も短いのでホルスターに干渉することがないので、急な取り出しにもスムーズに対応できます。
次回のサバゲはいつになるかわかりませんが、早くこのアーマーをデビューさせたいです。


  

Posted by 横浜1 at 20:54Comments(4)装備系

2017年04月19日

LBT6094 SLICK


こんばんは。
ブログの更新が滞っている間に桜が咲き、満開になり、散ってしまいました。
昨日今日と気温が高く、もう夏が来るのではないかというここ最近でございます。

さて、今日は新たな装備品が来ましたので紹介します。



LBT6094SLICKでございます。
かつても6094SLICKを所有していましたが、つい、ぽちってしまいました。

かつてのものは最新版のもので、サイドポーチが無く(後付けは可能)、フロントのベルクロのところにカバーがついているというものでした。
しかし、今回は初期版のものでカマーバンドがついてきて、且つフロントのベルクロがモロ出しでございます。
このタイプのものと言ったら、下の動画でSEALsさんが使っているということでついつい惹かれてしまいました笑

https://youtu.be/yCsHR9sO6D8



背面はこのような形です。
最新版と比べるとモールがなく、のっぺらぼうになっています。
チェストリグやバックパックをつけたときは引っかかるものがなく大変いいものだと思います。



そして、今回納入したタイプの大きな特徴のカマーバンド。
裏側にはしっかりとプレートが入るようになっています。
残念ながらマガジンが入れられるスペースはありませんでした。



正真正銘のLBTのタグです。
2010年5月製です。私の手元に来るまで果たしてどんな人にわたってきたのか少々気になります。



今回新調したチェストリグと合わせるとこのような感じになります。
あとはウェアだけです。全身マルチカムというのも良さそうですが、ほかにも合わせ方がありそうな気もします。
情報機関装備はいろいろと考えながら組み立てていきたいです。



  

Posted by 横浜1 at 23:23Comments(0)装備系

2017年03月23日

US MARSHAL Accessories

こんばんは。
最近はだんだんと暖かくなってきました。
東京では桜の開花宣言がなされたりと、春が近づいているのを実感します。

さて、今日はUS MARSHAL装備に使用する小物さんたちを紹介します。



まずはこちら。
S&WのM100ハンドカフです。
法執行機関装備に必須と言っていいものは金属製の手錠ですよね。
中でもアメリカの法執行機関で多く使用されているS&W製の手錠を購入してみました。



今回はブルーイングされたバージョンを購入しました。
ニッケルのもいいなと思ったのですが、結構かぶってしまうので、ブルーイングのほうにしました。
重量は鉄を使用しているので比較的ずっしりしています。



本体の片側にはこのようにS&Wの刻印が入っております。
もう片側にはシリアルナンバーが入れられていました。



次に紹介するのがこちら。
キーレスエントリーダミーとPOLICEパッチにデサンティスのハンドカフケースです。

キーレスエントリーダミーはWARRIORSさんで購入しました。
よくパンツのベルトループにカラビナを介して下げているやつです。
アメ車じゃないと様にならないので購入しました。

POLICEパッチはファーストスピアーのものを購入しました。
今回は珍しいレーザーカットのものをセレクトしました。
「US MARSHAL」のやつも流通してくれたらな~と心の中で思っております笑

デサンティスのハンドカフケースはS&Wのハンドカフとセットと言っても過言でないくらいのものですね。
このハンドカフケースは取り出す際、ハンドカフを引けばホックが外れるという便利な機能付きです。



実際にハンドカフを入れるとこのような感じです。
黒革に黒手錠となると多少日本警察っぽく見えますね笑
ですが、非常に落ち着きのある感じが気に入っています。
US MARSHAL装備、まだまだ揃えていきたいものは山々です。



  

Posted by 横浜1 at 22:49Comments(0)装備系

2017年03月11日

チェストリグのアップデート


こんばんは。
2011年3月11日から6年が経過しました。
当時大学生だった私は自宅に1人でいるときに遭遇しました。
あの地震の初期微動を「震度3くらいの主要動」と捉えていた私は数秒後に来た震度5強の「本当の主要動」に相当驚いたのを今でも覚えています。
家具が倒れるのではないか、食器が飛び出るのではないかといろいろな危険を頭に浮かべながら揺れが収まるのを待っていました。
揺れが収まってからテレビを見ると都内の混乱した状況や初めて見る大津波警報にどうなってしまうのかという思いしかありませんでした。
しばらくするとテレビに津波が襲来する様子が写され、現実なのかわからず呆然としていたのを今でも覚えています。
6年前に起きたこの出来事を忘れず、今後の災害への備えの糧にしていかないといけないですね。

さて、今日はここ数日発展しているチェストリグについて紹介です。
先日、ブルーフォースギアのマガジンポーチを紹介しましたが、新たにポーチが増えましたので紹介します。



まずはSOFT TACOです。
HAGIのTACOシリーズの1つになります。
通常のTACOはサイドをカイデックスで保持しているのですが、SOFT TACOは布で保持しています。
写真のようにマガジンだけでなく無線機など大きなものも入るので非常に汎用性が高いです。

難点は旧タイプのアリスクリップなので取り付けには結構苦労しました笑
それ以外はなんでも入るポーチなので大変重宝しています。



次は同じHSGIのMini Modular Radioポーチです。
ラジオポーチと謳っていますが、XTS5000は上のつまみが収まらないので、
ラジオポーチというよりは、ユーティリティポーチの位置づけになります。
中には救急品からスモークグレネードなど幅があるものもしっかりと納まってくれます。
フロントにはウェビングもあるのでポーチを追加したり、アクセサリーを取り付けたりと拡張性があります。

これらの2種類のポーチを取り付けたことで理想のチェストリグになったかと思います。



これが今までのチェストリグになります。
MP7専用になっておりなかなかチェストリグの使用機会がありませんでした。



そしてこれが配置転換後のチェストリグです。
MP7だけでなく、M4やAKも対応になりました。
近いうち、森林とかが近いフィールドで導入してみたいものですね。



  

Posted by 横浜1 at 21:39Comments(0)装備系

2017年03月01日

ブルーフォースギアのポーチ


こんばんは。
ここ数日インフルエンザにかかり、休養をしていた横浜1です。
先日、サバゲに行ったのですが、仲間の9人のうち私を含め5人がインフルエンザに感染というとんでもない事態が発生しました。
原因は某すし店のはず!笑

さて、今日は久しぶりに装備品を拡張したので紹介です。



今回はBlue force gearのDouble M4 Magazine pouchです。
初のブルーフォースギアの製品でございます。




手にした感想は、とにかく薄くて軽いです。
今まで一番軽いナイロンといえば500Dのものでしたけど、それよりも圧倒的に軽いです。
フラップはラミネート素材を使用しており、軽くて丈夫です。



背面をこのような感じです。
アタッチメントにはヘリウムウィスパーを使っており、MOLLEへの取り付けも非常に容易です。
ここまではブルーフォースギアの基本的なことになりますね。

ただ、ブルーフォースギアの装備と言ったら10スピードのようなエラスティックバンドでマガジンを保持するポーチを
導入されている方が多く見受けられますが、なぜわざわざフラップ付きをえらんだかをこれ以降に書いていきます。

現在の情報機関装備のチェストリグはMP7専用となっており、
M4とか使う際わざわざポーチの付け替えなどしないいけなかったりと、なかなか面倒だったりします。

しかし、このブルーフォースギアのポーチですとM4だけでなくMP7やMP5、
おまけにAKのマガジンも対応していうという大変万能なポーチだからです。



M4マガジンを入れた状態





MP7のマガジンを入れた状態

フラップの可動域が広いためにさまざまなマガジンを入れることができることから、
ポーチの付け替えだけでなく、新たなマガジンポーチを購入しなくても住むという財政にもありがたいものになります。





最後にチェストリグに取り付けた状況です。
他のマルチカムとの違和感もなくいい感じの取り付けられています。
今後はポーチの買い替えなどをして、満足のいくリグにしていきたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 21:28Comments(0)装備系

2017年02月03日

P90専用ケース


こんばんは。
2月に入り、寒さも厳しくなってきました。
サバゲにおいてはヒットした弾が皮膚に当たると痛い季節でございます。

さて、今日は銃器本体ではなく、それを収納するケースについて紹介です。



今回はタイトルにもあるようにP90専用ケースでございます!!



EagleForce社が販売しているP90専用ケースですが、過去の記事を見ていただければわかります通り、私はP90を所持しておりません笑
なのになぜこれを買ったかは、このケースの大きさがポイントです。
サイズが縦22センチ、横54センチ、幅7センチと他のガンケースよりかなりコンパクトな作りになっております。



なんと、横54センチはMP5A5を入れるにはドンピシャなサイズになります。
お店等で販売されているガンケースはM4向けが多く、MP5などSMG系を入れると上のほうが変に余ってしまって、
余った部分がまるで首を垂れるような状態になることが多くありました。
しかし、これだとドンピシャサイズなので首を垂れる状態にもなりませんし、中で動くこともなくなりました。



同様にMP7A1もこちらのケースに入れることができます。
MP7A1専用のケースが売られていましたが、お値段がすごかったりとなかなか手出しできませんでしたが、
これだと4000円あればおつりがくるくらいの価格なので手も出しやすいものになっております。



中にはこのように仕切りがあり、銃本体だけでなくオプションも入れることができます。



MP5A5を入れるとこのようこのような感じです。
スペースがあるので、今では銃本体だけでなく予備マガジン7本、光学機器1個、ガンケースに入れたハンドガン1丁、バッテリーを入れております。
これ1つでゲームにも行けるくらいの収納力の高さです。



MP7A1も同様に入れてみました。
これまたスペースがあるので、予備マガジンだけでなくサプレッサーなども入れることができます。

種類が少ないコンパクトガン向けのガンケースの1つにおすすめです!



  

Posted by 横浜1 at 23:15Comments(0)装備系

2017年01月19日

WALTHER PPK/S

こんばんは。
久しぶりの更新になりました。
初売りらしい初売りには出向いてはいないのですが、新年最初に購入したものを紹介します。



マルゼンのワルサーPPK/Sでございます。
私、お恥ずかしいことにマルゼン製品は初なのですが、箱からおしゃれですね!!
さすがは英国紳士御用達の銃器です。箱からおしゃれでないと。



中身はこんな感じです。
発泡スチロールを使っていないとかもういいですね!!
このままケースを使ってもいいぐらいですね。





本体はこのような感じです。
箱だし状態は固定HOPバレルなのでチャンバーの部分が黒いのですが、すでに可変HOPバレルに変えたので銀色になっています。
PPK/Sのことについて勉強不足だったのですが、実銃はブルーイング仕上げなんですね。
それを知っていたらブラックメタルバージョンを購入していたかと笑

出来は価格の割にはかなり上出来だと思います。
ガスを入れて試射すると反動がガツンと来ますし、連射もそれなりにできます。
固定HOPバレルの時の命中精度も非常によく、バックアップガンとして持ち歩きたいくらいです。
可変HOPバレルに変えてからはまだ撃っていませんので、レンジ等で撃ってみたいです。





ワルサー社と正式契約をしているのでリアルな刻印となっています。
そんでもって1丁1丁にシリアルナンバーがついているというのはかなりうれしいですね~~愛着がわいてきますね。
1つ頑張ってほしかったのはチャンバーのところに380ACPと入れてほしかったですね~~



可変HOPバレルにはサプレッサーが付属しているので取り付けてみました。
サプレッサーありのPPK/Sもいいですね~~かの英国紳士みたいで気持ちが高まりますね。
でも、ダニエル・クレイグのボンドってPPK/Sにサプレッサーつけてるところを見たことない気が・・・。
カジノロワイヤルのときにP99にサプレッサーを取り付けていたのは覚えているのですが・・・。



最後にダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドのスカイフォールでのワンシーンをどうぞ。
ここでPPK/S片手に立ち向かうとかたまらないですね~~

  

Posted by 横浜1 at 18:11Comments(0)銃器系

2017年01月06日

MEU Pistol Part2

あけましておめでとうございます!
新年のあいさつが遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。

2017年1発目のネタは昨年掲載したMEUピストルの続きを書きたいと思います。
MEUピストルのカスタムは2016年中にほとんど完了しており、記事待ちの状態でした。
しかし、多忙を極め、なかなか記事にすることができませんでした。





これが現在のMEUピストルでございます。
あれこれカスタムを施しましたので1つ1つ紹介します。



まず、アウターバレル。
これはサンコーのプライベートブランドであるKSKのものになります。
リーズナブルな上、出来栄えは上出来でかなり満足しております。



バレル部分もこのようにぴかぴかでございます。
純正のアウターバレルからの交換は比較的簡単なので、苦労もしません。



刻印は45ACPとなっております。
スライドをゆっくりと動かすと金属音が聞こえるのも特徴です。





続いてグリップ周辺です。
まずグリップをパックマイヤータイプからナイトウォーリアに取り付けられていたガナータイプに交換しました。
このデザインが非常に気になりました。また、マルイ純正なので裏側にウェイトがあるので重量感もそのままです。
グリップスクリューはガーダーのステンレスヘキサゴンに変更しました。
そして、KSKのマグウェルハウジングを取り付けました。これでマグチェンジも容易になりました。
グリップ周りはこのようなカスタムを施しました。見た目は非常にかっこよくなった気がします。





最後にスライドです。
PROFESSIONAL CAL45のものからMODEL1911-A1 CAL.45に変えました。
裏側にSPINGFIELD ARMMORYの刻印が入ったので非常に満足しています。
サイトを是非とも夜間対応のものにしたいですね。他にもセラコートでも施したいですね~~笑






  

Posted by 横浜1 at 18:40Comments(0)銃器系

2016年12月29日

MEU Pistol


こんばんは。
今年も残すところ数日となりました。
なんか、あっという間に1年が終わってしまった気がします。

さて、2016年ですが、まだ書き残していたネタがありましたので紹介します。



2016年最後に導入した銃器、それはM1911A1 MEUピストルでございます。
写真は既にグリップの部分のパーツを一部取り外した状態です。

MEUを購入しようと思った動機はただ単に「かっこいい1911を作りたい」という理由です。
YouTubeを見てると様々なナイトホークやウィルソンコンバットなどかっこいいカスタム1911が出てきて、
次第にこういうの欲しいな~という思いから、カスタムベースとしてMEUを購入しました。



東京マルイのMEUはレイトモデルを再現しており、ハンマーがデルタタイプのものになっています。
元からグリップがパックマイヤータイプのがついており、大変握りやすいのですが、
私の場合はパックマイヤーだと握りにくく感じたので、細い部分は取り外しました。



MEUの残念な点は刻印が再現されていないところです。
スプリングフィールドの刻印さえ入っていれば満足なんですけどね~~
これに関しては後日スライドにあれこれやってもらいましょう。



マガジンはバンパー付きのモデルでリロード時に大変重宝します。
パックマイヤーの細いところを外すとこのようにチェッカリングが出てきます。
個人的にはこちらのほうがグリップが効くので好みです。


さて、この先このMEUをどうカスタムしていきましょう。
レイルフレームにするのもいいですし、バレルを変えるものいいですし。
大変悩ましいです。


  

Posted by 横浜1 at 20:49Comments(0)銃器系

2016年12月13日

X26 TASER GUN REPLICA/EAGLE M4 SINGLE MAG POUCH


こんばんは。
自衛隊がコンバットシャツの導入を考えているとの情報が入りミリタリー業界がざわついていますね。
駆けつけ警護など活動が広がっていくのでこういう装備の改良も積極的に行ってもらいたいものですね。

さて、今日はボーナスを使って導入したものを紹介します。



まずこちら。
前回のブログでテーザーガンがほしいですねと言っていましたが、書いたときはすでに購入していました笑
11日の日曜日に中野のウォーリアーズさんにお邪魔しに行き、店頭の展示してあったラスト1個を購入しました。
今後のテーザーの再入荷はどうも未定らしいです。いや~危なかった。

展示品だったということですでにシールはきれいに貼り付けられています。
本物はボディーが黒色以外にも黄色があるのでバリエーションがあると面白いですね。



こちらは反対側。
グリップのシールもシルバーが貼り付けられていますが、これ以外にも黒色のが同封されており、個人の好みで変えることができます。
横のX26のロゴもシールになっており、個人で貼り付けるしすてむになっています。
写真には写っていないのですが、銃口は黄色く塗られています。



このようにテーザーはカートリッジが3種類あり、これを変えることによって有効射撃距離を変えられるとのことです。
上の写真を見る限り、黄色は15フィートということで約4.6mまで電極が届くということになります。



上部はこのようになっております。
黄色くサイトが塗装されており、非常に見やすいです。シリアル番号はシール貼付式です。



トリガーの部分に使用上の注意があります。
これもシール貼付式です。



こちらはレーザーデバイスであることの注意書き。
これもシール貼付式です。
ここの透明な部分は本来はライトとレーザーが照射されるのですが、レプリカなので照射されません。

レプリカ本体はレジン製でしっかりした作りになっています。
重量もそこそこあり、実物に触れたことはないのですが、リアルな気がします。
相手に「テーザーテーザーテーザー」と言いながら向けてみたいものですね笑

続いて、テーザーを入れるためのポーチを購入。



EAGLE製M4 SINGLE MAG POUCHです。
MARSHALの写真を見ていると専用のホルスターではなくこのようなマグポーチに入れているのも散見されたので購入です。
専用ポーチもいいなとは思うのですが、なかなか市場に出回っていないのでしばらくはこれに入れます。



タグの部分になります。
ポーチの種類以外にレンジャーグリーンであることが書かれています。
何かとこのポーチ、汎用性が高いのでいいですよね。マガジン以外にも使い方があるので。



実際にX26を入れてみました。
このグリップのチラ見せがいいんですよね笑

さて、これらのものを取り付けるとアーマーはこのような感じになりました。









実はカマーバンドにソフトアーマーを入れられるので厚さ10mmのスポンジゴムを入れています。
なので、アーマーが多少しっかりした気がします。
あとはターニケットを入れるポーチはほしいですね。
写真を見るとメディカルポーチを取り付けている方もおられますが、ゴテゴテがあまり好きではない私にとっては悩ましいところです。
ゆっくり構成を考えていきたいですね。




  

Posted by 横浜1 at 21:11Comments(0)装備系

2016年12月11日

TAG pouch/5.11 pouch


こんばんは。
引き続き寒い日が続いております。
2016年も残すところあと20日になりました。今年の振り返りでもそろそろしたいですね。

さて、今日は先日購入したバンシープレートキャリアに取り付けるポーチを紹介します。
最近になってMARSHAL装備拡充活動(通称マー活)が盛んになっているような。。。。

はじめはTAG製マガジンポーチです。



MARSHALでの使用例が多いことから購入しました。
しかし、バンシーにこのポーチを取り付けている画像はなかなか見つからず。
でも、TAG同士一緒にする隊員もいるでしょという安易な発想でプッシュ・ザ・カートに入れる。

こちらのポーチはご存知の方が多数だと思いますが、AR系マガジンを2本とピストルマグを2本収納可能です。
独特なのがピストルマグの収納部分のマグネット。
スタナグマガジンを取り付けたり、1911をくっつけてたりしていますよね。
果たして、サバゲにおいて何ができるか考えましたが、この時期だど缶コーヒーをつけるぐらいですかね?笑





背面はこのようにMOLLE式になっています。
マグポーチの生地が薄いのですいすい取り付けられます。
取り外しが容易なのでバンシーのおける着せ替えも可能です。





つづいて5.11のラジオポーチです。
こちらもMARSHALにおける使用例があるのでプッシュ・ザ・カートに入れる。

このポーチはショックコードによってラジオを保持しているので走って落ちることはありません。
裏側の撮影を忘れてしまったのですが、5.11独自のMOLLEの取り付けシステムで非常に取り外しが楽です。
外すときはスナップ外して引っ張るだけ。うん、素晴らしいです。



実際にXTS5000を収納。
う~ん、いい感じです。少しだけ顔を出していていいですね~~!
これならスピーカーマイクの取り外しも容易にできます。



2つのポーチを取り付けて撮影。
いい感じになってきました。
ただ、右半分がまださみしいですね~~~テーザーやTKポーチを取り付けたいですね笑


  

Posted by 横浜1 at 19:21Comments(0)装備系

2016年12月07日

TAG/Shellback Tactical Banshee Rifle Plate Carrier


こんばんは。
12月に入りだんだん気温が下がってきました。
お昼は太陽の暖かさを感じられるのですが、夜になるともう寒いです笑

さて、今日は新たに導入した装備品を紹介します。



すでにパッチが貼られていますが、バンシープレートキャリアです。
今更感が半端ないのですが、MARSHAL装備のために購入いたしました。
パッチを張り替えればCBI装備にも転用できる優れものですww

正面は上段の上から4列目まではウェビングにベルクロが縫い付けられていて、パッチが貼れるようになっています。
そのうち上2段は下2段より縦2列ウェビングが少なくなっています。
上から5段目は通常のウェビングになります。

下段は縦3列、横6列のウェビングの構成。
ポーチを取り付けられるようになっています。



背面はこのような感じ。
すでにUS MARSHALのパッチが貼られています。
ウェビングの構成は正面と同じようになります。



ここの無線機のスピーカーマイクを取り付けるところにファステックが取り付けられており、
かんたんに取り外しが可能になっています。



内側はこのような感じ。
正面側の四角形のフラップを開けるとプレートが入るようになっています。
台形のフラップを開けるとカマーバンドの取り外しができます。



カマーバンドは表裏両方にウェビングが縫い付けられています。
また、内側にソフトアーマーを入れられるようになっているので、入れるかは後日判断。

このような感じのプレートキャリアです。
MARSHALでの使用はある写真1枚しかないので、ポーチの取り付け方とか大変悩ましいものになりそうです。
資料の写真を探しながら発展させていきたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 19:53Comments(0)装備系

2016年11月23日

架空LE 首都圏地方捜査局について・・・


こんばんは。
首都圏ではものすごい寒気が流れ込み、都心でも降雪という情報が流れていますね。
明日、仕事に人にとっては電車が・・・とか思いながら雪に対する準備をしているかと思います。
私も、明日の雪のための準備をせねば。

さて、今日は私のTwitterで多く出しているCBIこと首都圏地方捜査局のことについてです。
ここ最近、架空LEということでハマポリさんをはじめとして、様々なご当地LEが出てきています。
私も、ご当地LEをやってみようということで始めたのが首都圏地方捜査局、通称CBIです。

初めに「首都圏」を選んだ理由ですが、活動範囲が「首都圏」であるためです。
私自身の居住地は神奈川県。稲城分遣隊の皆様は東京都に居住。
サバゲの遠征先は千葉県が多く、たまに埼玉県にも。
このように活動範囲が複数の都県にまたがっていることから、「首都圏」という名前を付けました。

次に「地方捜査局」について。
これは架空のお話ですが、近年凶悪化する犯罪、巧妙化する組織犯罪、薬物銃器犯罪に対抗するため、
警察と検察の機能を合わせた組織を法務省の外局として設立し、8地方にそれぞれ設置されたという流れ。
その8地方の捜査局は、北海道・東北地方捜査局、首都圏地方捜査局、甲信越地方捜査局、東海地方捜査局、関西地方捜査局、
中国地方捜査局、四国地方捜査局、九州・沖縄地方捜査局となっている設定。

次に「警察」と「検察」の機能を合わせるについて。
まず、相互に関係するのが「捜査」、「逮捕」ということ。どちらも大まかにいうと捜査機関なのでその2つの権限は有する設定。
「警察」の要素は「武器の携帯及び使用」、「職務質問」、「保護」など警職法の要素を取り入れる設定。(行政警察活動も入るということ)
「検察」の要素は「独任制」の要素を取り入れる設定。(起訴・不起訴を決定することができるということ)

したがって、地方捜査局はけん銃などを携帯して街に出て各種犯罪捜査をし、被疑者を逮捕したら、自ら取り調べ等を行い、
公判提起までできるという設定。
更に捜査におけるおとり捜査や潜入捜査も認められているという設定。
かんたんに言えば、被疑者捕まえるためならありとあらゆることができるという設定。

武装については、局内である程度規定を設けている設定。
銃器に関しては、けん銃、機関けん銃、散弾銃、小銃、非殺傷武器に分類し、口径を統一するのみで機種は自由という設定。
装備品に関しても、色を設定し、機種は自由という設定。
日本のような画一的な銃器、装備品の配備よりは、アメリカのような多様な感じという設定。

こんな感じで、強引な捜査と緩めの装備で首都圏地方捜査局は活動しております。





http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m180438885
本日終了です!!お早めに!!
  

Posted by 横浜1 at 23:40Comments(0)

2016年11月11日

XTS5000

こんばんは。
ここ最近、寒くなりとうとう体調を崩してしまいました。
皆様も体調管理には漫然を期していただければとおもいます。

さて、今日は我慢できずにカートに入れるボタンを押してしまったものを紹介です。



今回はトライスさんのXTS5000でございます。
入荷した旨のブログの記事を見て、速攻買ってしまいました。
買った大きな理由は「デラックス・スタンドアローン」です。
ハンドセットなしに本体のみでおしゃべりができるなんて画期的すぎます。



この動画の9分4秒あたりからの感じにおしゃべりできます!!
ちなみに動画の無線機の底部にASTROとありますが、このXTSにもあります。



この形でおしゃべりできるなんで大変うれしいですね~~!!
早く実戦投入してみたいものです。



  

Posted by 横浜1 at 18:46Comments(0)装備系

2016年11月05日

M870 tactical


ご無沙汰しております。
Twitterではあれこれつぶやいているのですが、なかなか文章にするとなると面倒くさくなり、おろそかにしておりました。
書いていない間、それなりにいろいろとモノが増えていたりしたので、気になるものだけ少しづつ挙げていこうかと思います。

さて、今日はM870 tacticalを紹介します。
ゆーても、M870が到着したのは11月とつい最近のことです。
それまでは買おうか買わないかでもやもやしておりました。



CBIの捜査官装備のひらきに並べた際のM870。
この並びの中に置くのはたまりません。



装備に合わせて持つとこのような感じです。
たまりません。刑事にショットガンは必需品です。



レイドジャケットを羽織って合わせてみました。
この感じを見ると映画TOWNの一コマを思い出します。



レイドジャケットを羽織り、ショットガン片手に被疑者を追い詰めるという素晴らしい展開。
サバゲでもこんな一コマを作れればと思います。




  

Posted by 横浜1 at 19:25Comments(2)銃器系

2016年06月19日

BLADE-TECH Klipt holster

こんばんは。
かなりのご無沙汰となりました。
先月はゲームにも行ったのですが、写真をあまりとっていなかったりしていたためアップしませんでした。
仕事のほうも落ち着きが出てきましたので、少しずつ更新していきたいと思います。



今日は、BLADE-TECHのKlipt holsterを紹介します。





このホルスターは樹脂製のインサイドホルスターになります。
近頃、インサイドホルスターはIWB holsterという名称で知れ渡っています。
トラビス・ハーレイ氏が率いるハーレイストラテジックがINCOGホルスターという名称で販売しているのも記憶に新しいところです。



今回は、Glock19用のを購入しました。
アメリカでは、コンシールドキャリーガンとして比較的多く見受けられる気がします。
本当はM&P用を購入しようかと検討したのですが、価格に負けました。笑




実際に取り付けるとこのようになります。
近頃流行りの身体の正面に取り付けた状況です。
身体の側面に取り付けるより銃へのアクセスが容易ですが、車両移動やアーマーを取り付けた際はちょっと邪魔になる気がします。
しかし、コンシールドキャリーの趣旨を考えると、何もアーマーを着用していないときに行う携行方法なのでアーマーのことについては考えないほうがいいのかもしれません。



身体の側面に取り付けた状況です。
これならアーマーを取り付けていても、椅子に座っている状況でも違和感は感じません。
しかし、車両という狭い空間で抜くときには少々妨げになるのかなという印象を持ちます。

価格に割には軽量で、非常に機能的で満足しております。
実戦投入はいつになるかわかりませんが、使用した際には感想を述べることができればと思います。


  

Posted by 横浜1 at 19:08Comments(0)装備系

2016年04月21日

VFC MP5A5 RAS


こんばんは。
ここ最近、熊本で大きな地震があり3月の頭に熊本へ旅行へ行ったものとしては、見た景色が崩れ去ってしまったことに悲しみを感じます。
阿蘇の雄大な自然や熊本城の美しさを再び目の当たりにできるよう願いたいものです。

さて、今日は前回紹介したVFC製MP5A5のオプションパーツを紹介します。



VFC純正のRASです。
見た感じ、ナイツ社の刻印がしっかりと入れられております。



反対側の状況。
レールの部分に番号が入れられております。



内側の状況。
固定方式がマルイの物と異なりますので、後方部分に本体取り付け用のアームがついております。
ライトハンドガードは未調達ですが同様の固定方式です。



取り付けた状況。
なんともごつくなった印象です。
最近の警察特殊部隊もRASを採用する部隊が多くなったので、これに準じたアクセサリーの取り付けをしてみたいものです。



現在はレイルカバーを取り付けていますが、将来的にはM900あたりでも取り付けたいなと検討中。



  
タグ :VFCMP5RAS

Posted by 横浜1 at 19:00Comments(0)銃器系

2016年03月20日

VFC MP5A5


こんばんは。
夜分遅くの更新です。
今日は、先日入手した銃器を紹介します。





VFC製MP5A5でございます。
ずいぶんお高い買い物をしましたが、手にしてからは払った分の価値があると確信しました。

東京マルイのと比べると、プラスチックパーツの質感が最高でテカらない。
金属パーツをふんだんに使っており、剛性も十分。
さすが、トレポンのカスタムパーツに使われるだけあります。

実際に手にしてみると、グリップは細く、ハンドガードもいい感じのグリップ感です。
ふんだんに金属パーツを使っている割には重さを感じません。









VFCのMP5A5の目玉といっても過言でないセレクター。
東京マルイのMP5-Jと異なり、3点バーストがライブになっております。
実射でもちゃんと撃つことができます。
セレクターの感触はしっかりとしたクリック感があり、これを操作しているだけでもワクワクです。



ロアフレームのわきにはこのようにH&Kのライセンスを得ている刻印が入っています。



ハンドガードはこのように外すことができます。
VFCのMP5A5は後部配線なので、配線はこちらにはきません。






ストックはピン1本で外すことができます。
そして、そこからバッテリーを入れます。
バッテリーは、クルツの様にメカボックスの上に収めますが、細いバッテリーでないと収まらないので要注意です。



通常分解は、ピン3本外せば全部終わってしまいます。
東京マルイのと異なり、わざわざドライバーがいらなくなります。
これならメンテナンスも比較的容易にできることでしょう。


  
タグ :VFCMP5A5

Posted by 横浜1 at 00:20Comments(0)銃器系