2017年08月11日

CRYE PRECISION Combat Pants G3


こんばんは。
前回の更新から4ヶ月が経過してしまいました。
Twitterやインスタはちょくちょく更新していたのですが、ブログのほうはおろそかになってしまいました。

最後の更新から何があったかを思い出そうにもなかなか思い出せなかったりwww
インスタをもとに振り替えると、

・実物Eagle LVAC入手
・TANAKA S&W M360Jガスガン購入
・初の平日サバゲに参戦
・TKポーチの黒のレプリカ入手
・テイザー用ホルスター入手
・スティンガー遠征
・M870ライトフォアエンド取り付け

という感じです。
意外と記事にしておけばよかったと思うものがちょろちょろ。

さて、今日はタイトルにある通り、CRYEのコンバットパンツを入手してしまったので紹介です。



こちらでございます。
ニーパッドも一緒に入手。新品なので袋に入っております。



袋から出すとこのような感じ。



コンバットパンツ全体像。



新品実物なのでこのような感じにタグもついております。



Gen3ということでストレッチ素材がマルチカムカラーになっております。



膝まわり、裾まわりにベルクロが取り付けられており、細くすることができます。



ウエストはこのようになっており、黒色のタブを引っ張ることによりウエストを縮めることができます。



ニーパッドはこのような感じです。
パッドの部分に小さなベルクロのオスがあり、パンツ側のベルクロメスに取り付けることにより固定することができます。



実物品なのでこのような刻印も入っております。



パンツにパッドを入れたときと入れていないときで比較。
パッドを入れなくてもマルチカムの生地でパッドの挿入部をカバーしています。
使用するときはそのカバーを開けて、内側に入れ込むことによってパッドを入れることができます。
市街地ではパッドを入れ、森林や砂漠ではパッドを入れないなど、使い分けができるのは大変便利です。

次回のサバゲで実戦投入し、履き心地を確かめたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 23:18Comments(0)装備系

2017年04月25日

POINT BLANK R20D

こんばんは。
先日、久しぶりに身内でのサバゲを行ってきたのですが、なかなか楽しかったです。
装備もMARSHALと情報機関と2本立てにして行ったので、写真もなかなか良いのを撮ってもらいました。
これに関しては後日上げようかなとおもいます。

さて、今日は新たに来た装備品を紹介します。








POINT BLANK製のR20Dボディーアーマーです。
アメリカの法執行機関でよく使われているものになります。
これをとうとう手に入れることができました!!!

しかし、手に入れたのはガワだけで中身はすっかすか。
机に置いても自立してくれません。
ソフトアーマーもなかなか手に入らない代物です。



と、いうわけで自作をしました。
ホームセンターで売っているレジャー向けのマットでございます。
厚さが8mmで大きさも切り出すにはちょうどいい大きさのものになります。





前側と後側をそれぞれ切り出してみました。
意外といい感じになりました。
マットの購入時はアルミシートがついていましたが、熱がこもることから剥がしました。
剥がすと白色の素材が出てくるのでソフトアーマーぽくなり気に入っております。





自作ソフトアーマーを入れるとこのような感じです。
机に立てて、自立するようになりました。



続いて、R20D自体についてです。
R20Dにの前側は胸のパッチ用のベルクロと腹回りの5つのポケットから成り立っております。



向かって右側にはライフルマガジンポーチとラジオポーチがあります。
ライフルマグポーチについては2本入るようになっています。
ラジオポーチはXTS5000がすっぽり収まるようになっています。
また、中にベルクロがあるので、XTS5000よりも小型の無線も入れることが可能になっています。



真ん中はハンドガンマグポーチです。
2本収納できますが、それ以上入る余裕もある気がします。
手錠でも入れたりするのかな???



左側は大型のポーチにフラッシュライトポーチです。
大型のポーチには一応、ライフルマガジンが2本隣り合って入れれるようなエラスティックバンドの配置になっています。
フラッシュライトポーチは大型ポーチの側面に取り付けられているような感じです。
もしかしたらフラッシュライトだけでなく警棒も入るかもしれないですね。



裏側のアーマーに取り付けられているタグです。
ポイントブランク社は現在パラクレイトやPACA、PPEと協力しているのでこのようなタグになっています。
ちなみに、今回私が手に入れたのは38Rです。
多少小さいかなと思いましたが、ショルダー部分を調整することでいい具合になってくれました。
私は少し細身なのでほかの方は40や42あたりがいいのではと思います。



ここにもポイントブランクのロゴ。
信頼の証でございます。



実際に着装するとこのような感じになります。
丈も短いのでホルスターに干渉することがないので、急な取り出しにもスムーズに対応できます。
次回のサバゲはいつになるかわかりませんが、早くこのアーマーをデビューさせたいです。


  

Posted by 横浜1 at 20:54Comments(4)装備系

2017年04月19日

LBT6094 SLICK


こんばんは。
ブログの更新が滞っている間に桜が咲き、満開になり、散ってしまいました。
昨日今日と気温が高く、もう夏が来るのではないかというここ最近でございます。

さて、今日は新たな装備品が来ましたので紹介します。



LBT6094SLICKでございます。
かつても6094SLICKを所有していましたが、つい、ぽちってしまいました。

かつてのものは最新版のもので、サイドポーチが無く(後付けは可能)、フロントのベルクロのところにカバーがついているというものでした。
しかし、今回は初期版のものでカマーバンドがついてきて、且つフロントのベルクロがモロ出しでございます。
このタイプのものと言ったら、下の動画でSEALsさんが使っているということでついつい惹かれてしまいました笑

https://youtu.be/yCsHR9sO6D8



背面はこのような形です。
最新版と比べるとモールがなく、のっぺらぼうになっています。
チェストリグやバックパックをつけたときは引っかかるものがなく大変いいものだと思います。



そして、今回納入したタイプの大きな特徴のカマーバンド。
裏側にはしっかりとプレートが入るようになっています。
残念ながらマガジンが入れられるスペースはありませんでした。



正真正銘のLBTのタグです。
2010年5月製です。私の手元に来るまで果たしてどんな人にわたってきたのか少々気になります。



今回新調したチェストリグと合わせるとこのような感じになります。
あとはウェアだけです。全身マルチカムというのも良さそうですが、ほかにも合わせ方がありそうな気もします。
情報機関装備はいろいろと考えながら組み立てていきたいです。



  

Posted by 横浜1 at 23:23Comments(0)装備系

2017年03月23日

US MARSHAL Accessories

こんばんは。
最近はだんだんと暖かくなってきました。
東京では桜の開花宣言がなされたりと、春が近づいているのを実感します。

さて、今日はUS MARSHAL装備に使用する小物さんたちを紹介します。



まずはこちら。
S&WのM100ハンドカフです。
法執行機関装備に必須と言っていいものは金属製の手錠ですよね。
中でもアメリカの法執行機関で多く使用されているS&W製の手錠を購入してみました。



今回はブルーイングされたバージョンを購入しました。
ニッケルのもいいなと思ったのですが、結構かぶってしまうので、ブルーイングのほうにしました。
重量は鉄を使用しているので比較的ずっしりしています。



本体の片側にはこのようにS&Wの刻印が入っております。
もう片側にはシリアルナンバーが入れられていました。



次に紹介するのがこちら。
キーレスエントリーダミーとPOLICEパッチにデサンティスのハンドカフケースです。

キーレスエントリーダミーはWARRIORSさんで購入しました。
よくパンツのベルトループにカラビナを介して下げているやつです。
アメ車じゃないと様にならないので購入しました。

POLICEパッチはファーストスピアーのものを購入しました。
今回は珍しいレーザーカットのものをセレクトしました。
「US MARSHAL」のやつも流通してくれたらな~と心の中で思っております笑

デサンティスのハンドカフケースはS&Wのハンドカフとセットと言っても過言でないくらいのものですね。
このハンドカフケースは取り出す際、ハンドカフを引けばホックが外れるという便利な機能付きです。



実際にハンドカフを入れるとこのような感じです。
黒革に黒手錠となると多少日本警察っぽく見えますね笑
ですが、非常に落ち着きのある感じが気に入っています。
US MARSHAL装備、まだまだ揃えていきたいものは山々です。



  

Posted by 横浜1 at 22:49Comments(0)装備系

2017年03月11日

チェストリグのアップデート


こんばんは。
2011年3月11日から6年が経過しました。
当時大学生だった私は自宅に1人でいるときに遭遇しました。
あの地震の初期微動を「震度3くらいの主要動」と捉えていた私は数秒後に来た震度5強の「本当の主要動」に相当驚いたのを今でも覚えています。
家具が倒れるのではないか、食器が飛び出るのではないかといろいろな危険を頭に浮かべながら揺れが収まるのを待っていました。
揺れが収まってからテレビを見ると都内の混乱した状況や初めて見る大津波警報にどうなってしまうのかという思いしかありませんでした。
しばらくするとテレビに津波が襲来する様子が写され、現実なのかわからず呆然としていたのを今でも覚えています。
6年前に起きたこの出来事を忘れず、今後の災害への備えの糧にしていかないといけないですね。

さて、今日はここ数日発展しているチェストリグについて紹介です。
先日、ブルーフォースギアのマガジンポーチを紹介しましたが、新たにポーチが増えましたので紹介します。



まずはSOFT TACOです。
HAGIのTACOシリーズの1つになります。
通常のTACOはサイドをカイデックスで保持しているのですが、SOFT TACOは布で保持しています。
写真のようにマガジンだけでなく無線機など大きなものも入るので非常に汎用性が高いです。

難点は旧タイプのアリスクリップなので取り付けには結構苦労しました笑
それ以外はなんでも入るポーチなので大変重宝しています。



次は同じHSGIのMini Modular Radioポーチです。
ラジオポーチと謳っていますが、XTS5000は上のつまみが収まらないので、
ラジオポーチというよりは、ユーティリティポーチの位置づけになります。
中には救急品からスモークグレネードなど幅があるものもしっかりと納まってくれます。
フロントにはウェビングもあるのでポーチを追加したり、アクセサリーを取り付けたりと拡張性があります。

これらの2種類のポーチを取り付けたことで理想のチェストリグになったかと思います。



これが今までのチェストリグになります。
MP7専用になっておりなかなかチェストリグの使用機会がありませんでした。



そしてこれが配置転換後のチェストリグです。
MP7だけでなく、M4やAKも対応になりました。
近いうち、森林とかが近いフィールドで導入してみたいものですね。



  

Posted by 横浜1 at 21:39Comments(0)装備系

2017年03月01日

ブルーフォースギアのポーチ


こんばんは。
ここ数日インフルエンザにかかり、休養をしていた横浜1です。
先日、サバゲに行ったのですが、仲間の9人のうち私を含め5人がインフルエンザに感染というとんでもない事態が発生しました。
原因は某すし店のはず!笑

さて、今日は久しぶりに装備品を拡張したので紹介です。



今回はBlue force gearのDouble M4 Magazine pouchです。
初のブルーフォースギアの製品でございます。




手にした感想は、とにかく薄くて軽いです。
今まで一番軽いナイロンといえば500Dのものでしたけど、それよりも圧倒的に軽いです。
フラップはラミネート素材を使用しており、軽くて丈夫です。



背面をこのような感じです。
アタッチメントにはヘリウムウィスパーを使っており、MOLLEへの取り付けも非常に容易です。
ここまではブルーフォースギアの基本的なことになりますね。

ただ、ブルーフォースギアの装備と言ったら10スピードのようなエラスティックバンドでマガジンを保持するポーチを
導入されている方が多く見受けられますが、なぜわざわざフラップ付きをえらんだかをこれ以降に書いていきます。

現在の情報機関装備のチェストリグはMP7専用となっており、
M4とか使う際わざわざポーチの付け替えなどしないいけなかったりと、なかなか面倒だったりします。

しかし、このブルーフォースギアのポーチですとM4だけでなくMP7やMP5、
おまけにAKのマガジンも対応していうという大変万能なポーチだからです。



M4マガジンを入れた状態





MP7のマガジンを入れた状態

フラップの可動域が広いためにさまざまなマガジンを入れることができることから、
ポーチの付け替えだけでなく、新たなマガジンポーチを購入しなくても住むという財政にもありがたいものになります。





最後にチェストリグに取り付けた状況です。
他のマルチカムとの違和感もなくいい感じの取り付けられています。
今後はポーチの買い替えなどをして、満足のいくリグにしていきたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 21:28Comments(0)装備系

2017年02月03日

P90専用ケース


こんばんは。
2月に入り、寒さも厳しくなってきました。
サバゲにおいてはヒットした弾が皮膚に当たると痛い季節でございます。

さて、今日は銃器本体ではなく、それを収納するケースについて紹介です。



今回はタイトルにもあるようにP90専用ケースでございます!!



EagleForce社が販売しているP90専用ケースですが、過去の記事を見ていただければわかります通り、私はP90を所持しておりません笑
なのになぜこれを買ったかは、このケースの大きさがポイントです。
サイズが縦22センチ、横54センチ、幅7センチと他のガンケースよりかなりコンパクトな作りになっております。



なんと、横54センチはMP5A5を入れるにはドンピシャなサイズになります。
お店等で販売されているガンケースはM4向けが多く、MP5などSMG系を入れると上のほうが変に余ってしまって、
余った部分がまるで首を垂れるような状態になることが多くありました。
しかし、これだとドンピシャサイズなので首を垂れる状態にもなりませんし、中で動くこともなくなりました。



同様にMP7A1もこちらのケースに入れることができます。
MP7A1専用のケースが売られていましたが、お値段がすごかったりとなかなか手出しできませんでしたが、
これだと4000円あればおつりがくるくらいの価格なので手も出しやすいものになっております。



中にはこのように仕切りがあり、銃本体だけでなくオプションも入れることができます。



MP5A5を入れるとこのようこのような感じです。
スペースがあるので、今では銃本体だけでなく予備マガジン7本、光学機器1個、ガンケースに入れたハンドガン1丁、バッテリーを入れております。
これ1つでゲームにも行けるくらいの収納力の高さです。



MP7A1も同様に入れてみました。
これまたスペースがあるので、予備マガジンだけでなくサプレッサーなども入れることができます。

種類が少ないコンパクトガン向けのガンケースの1つにおすすめです!



  

Posted by 横浜1 at 23:15Comments(0)装備系

2016年12月13日

X26 TASER GUN REPLICA/EAGLE M4 SINGLE MAG POUCH


こんばんは。
自衛隊がコンバットシャツの導入を考えているとの情報が入りミリタリー業界がざわついていますね。
駆けつけ警護など活動が広がっていくのでこういう装備の改良も積極的に行ってもらいたいものですね。

さて、今日はボーナスを使って導入したものを紹介します。



まずこちら。
前回のブログでテーザーガンがほしいですねと言っていましたが、書いたときはすでに購入していました笑
11日の日曜日に中野のウォーリアーズさんにお邪魔しに行き、店頭の展示してあったラスト1個を購入しました。
今後のテーザーの再入荷はどうも未定らしいです。いや~危なかった。

展示品だったということですでにシールはきれいに貼り付けられています。
本物はボディーが黒色以外にも黄色があるのでバリエーションがあると面白いですね。



こちらは反対側。
グリップのシールもシルバーが貼り付けられていますが、これ以外にも黒色のが同封されており、個人の好みで変えることができます。
横のX26のロゴもシールになっており、個人で貼り付けるしすてむになっています。
写真には写っていないのですが、銃口は黄色く塗られています。



このようにテーザーはカートリッジが3種類あり、これを変えることによって有効射撃距離を変えられるとのことです。
上の写真を見る限り、黄色は15フィートということで約4.6mまで電極が届くということになります。



上部はこのようになっております。
黄色くサイトが塗装されており、非常に見やすいです。シリアル番号はシール貼付式です。



トリガーの部分に使用上の注意があります。
これもシール貼付式です。



こちらはレーザーデバイスであることの注意書き。
これもシール貼付式です。
ここの透明な部分は本来はライトとレーザーが照射されるのですが、レプリカなので照射されません。

レプリカ本体はレジン製でしっかりした作りになっています。
重量もそこそこあり、実物に触れたことはないのですが、リアルな気がします。
相手に「テーザーテーザーテーザー」と言いながら向けてみたいものですね笑

続いて、テーザーを入れるためのポーチを購入。



EAGLE製M4 SINGLE MAG POUCHです。
MARSHALの写真を見ていると専用のホルスターではなくこのようなマグポーチに入れているのも散見されたので購入です。
専用ポーチもいいなとは思うのですが、なかなか市場に出回っていないのでしばらくはこれに入れます。



タグの部分になります。
ポーチの種類以外にレンジャーグリーンであることが書かれています。
何かとこのポーチ、汎用性が高いのでいいですよね。マガジン以外にも使い方があるので。



実際にX26を入れてみました。
このグリップのチラ見せがいいんですよね笑

さて、これらのものを取り付けるとアーマーはこのような感じになりました。









実はカマーバンドにソフトアーマーを入れられるので厚さ10mmのスポンジゴムを入れています。
なので、アーマーが多少しっかりした気がします。
あとはターニケットを入れるポーチはほしいですね。
写真を見るとメディカルポーチを取り付けている方もおられますが、ゴテゴテがあまり好きではない私にとっては悩ましいところです。
ゆっくり構成を考えていきたいですね。




  

Posted by 横浜1 at 21:11Comments(0)装備系

2016年12月11日

TAG pouch/5.11 pouch


こんばんは。
引き続き寒い日が続いております。
2016年も残すところあと20日になりました。今年の振り返りでもそろそろしたいですね。

さて、今日は先日購入したバンシープレートキャリアに取り付けるポーチを紹介します。
最近になってMARSHAL装備拡充活動(通称マー活)が盛んになっているような。。。。

はじめはTAG製マガジンポーチです。



MARSHALでの使用例が多いことから購入しました。
しかし、バンシーにこのポーチを取り付けている画像はなかなか見つからず。
でも、TAG同士一緒にする隊員もいるでしょという安易な発想でプッシュ・ザ・カートに入れる。

こちらのポーチはご存知の方が多数だと思いますが、AR系マガジンを2本とピストルマグを2本収納可能です。
独特なのがピストルマグの収納部分のマグネット。
スタナグマガジンを取り付けたり、1911をくっつけてたりしていますよね。
果たして、サバゲにおいて何ができるか考えましたが、この時期だど缶コーヒーをつけるぐらいですかね?笑





背面はこのようにMOLLE式になっています。
マグポーチの生地が薄いのですいすい取り付けられます。
取り外しが容易なのでバンシーのおける着せ替えも可能です。





つづいて5.11のラジオポーチです。
こちらもMARSHALにおける使用例があるのでプッシュ・ザ・カートに入れる。

このポーチはショックコードによってラジオを保持しているので走って落ちることはありません。
裏側の撮影を忘れてしまったのですが、5.11独自のMOLLEの取り付けシステムで非常に取り外しが楽です。
外すときはスナップ外して引っ張るだけ。うん、素晴らしいです。



実際にXTS5000を収納。
う~ん、いい感じです。少しだけ顔を出していていいですね~~!
これならスピーカーマイクの取り外しも容易にできます。



2つのポーチを取り付けて撮影。
いい感じになってきました。
ただ、右半分がまださみしいですね~~~テーザーやTKポーチを取り付けたいですね笑


  

Posted by 横浜1 at 19:21Comments(0)装備系

2016年12月07日

TAG/Shellback Tactical Banshee Rifle Plate Carrier


こんばんは。
12月に入りだんだん気温が下がってきました。
お昼は太陽の暖かさを感じられるのですが、夜になるともう寒いです笑

さて、今日は新たに導入した装備品を紹介します。



すでにパッチが貼られていますが、バンシープレートキャリアです。
今更感が半端ないのですが、MARSHAL装備のために購入いたしました。
パッチを張り替えればCBI装備にも転用できる優れものですww

正面は上段の上から4列目まではウェビングにベルクロが縫い付けられていて、パッチが貼れるようになっています。
そのうち上2段は下2段より縦2列ウェビングが少なくなっています。
上から5段目は通常のウェビングになります。

下段は縦3列、横6列のウェビングの構成。
ポーチを取り付けられるようになっています。



背面はこのような感じ。
すでにUS MARSHALのパッチが貼られています。
ウェビングの構成は正面と同じようになります。



ここの無線機のスピーカーマイクを取り付けるところにファステックが取り付けられており、
かんたんに取り外しが可能になっています。



内側はこのような感じ。
正面側の四角形のフラップを開けるとプレートが入るようになっています。
台形のフラップを開けるとカマーバンドの取り外しができます。



カマーバンドは表裏両方にウェビングが縫い付けられています。
また、内側にソフトアーマーを入れられるようになっているので、入れるかは後日判断。

このような感じのプレートキャリアです。
MARSHALでの使用はある写真1枚しかないので、ポーチの取り付け方とか大変悩ましいものになりそうです。
資料の写真を探しながら発展させていきたいと思います。

  

Posted by 横浜1 at 19:53Comments(0)装備系

2016年11月11日

XTS5000

こんばんは。
ここ最近、寒くなりとうとう体調を崩してしまいました。
皆様も体調管理には漫然を期していただければとおもいます。

さて、今日は我慢できずにカートに入れるボタンを押してしまったものを紹介です。



今回はトライスさんのXTS5000でございます。
入荷した旨のブログの記事を見て、速攻買ってしまいました。
買った大きな理由は「デラックス・スタンドアローン」です。
ハンドセットなしに本体のみでおしゃべりができるなんて画期的すぎます。



この動画の9分4秒あたりからの感じにおしゃべりできます!!
ちなみに動画の無線機の底部にASTROとありますが、このXTSにもあります。



この形でおしゃべりできるなんで大変うれしいですね~~!!
早く実戦投入してみたいものです。



  

Posted by 横浜1 at 18:46Comments(0)装備系

2016年06月19日

BLADE-TECH Klipt holster

こんばんは。
かなりのご無沙汰となりました。
先月はゲームにも行ったのですが、写真をあまりとっていなかったりしていたためアップしませんでした。
仕事のほうも落ち着きが出てきましたので、少しずつ更新していきたいと思います。



今日は、BLADE-TECHのKlipt holsterを紹介します。





このホルスターは樹脂製のインサイドホルスターになります。
近頃、インサイドホルスターはIWB holsterという名称で知れ渡っています。
トラビス・ハーレイ氏が率いるハーレイストラテジックがINCOGホルスターという名称で販売しているのも記憶に新しいところです。



今回は、Glock19用のを購入しました。
アメリカでは、コンシールドキャリーガンとして比較的多く見受けられる気がします。
本当はM&P用を購入しようかと検討したのですが、価格に負けました。笑




実際に取り付けるとこのようになります。
近頃流行りの身体の正面に取り付けた状況です。
身体の側面に取り付けるより銃へのアクセスが容易ですが、車両移動やアーマーを取り付けた際はちょっと邪魔になる気がします。
しかし、コンシールドキャリーの趣旨を考えると、何もアーマーを着用していないときに行う携行方法なのでアーマーのことについては考えないほうがいいのかもしれません。



身体の側面に取り付けた状況です。
これならアーマーを取り付けていても、椅子に座っている状況でも違和感は感じません。
しかし、車両という狭い空間で抜くときには少々妨げになるのかなという印象を持ちます。

価格に割には軽量で、非常に機能的で満足しております。
実戦投入はいつになるかわかりませんが、使用した際には感想を述べることができればと思います。


  

Posted by 横浜1 at 19:08Comments(0)装備系

2016年02月12日

Mayflower R&C Quad 5.56 Placard


こんばんは。
今週末は天気が大荒れで、気温が24度までいくという情報あり、驚いております。
今週末ゲームの方は、球筋がまっすぐ飛んでくれるか心配ですね。

さて、今日は先日のゲームで使用したVelocity Systems LWPCに取り付けたプラカードを紹介します。



今回紹介するのは、Mayflower R&C Quad 5.56 Placardです。
Velocity Systems LWPCの胸部につけられているSwift clipsのファステックスで簡単に取り外しができます。



裏面はこのようにベルクロになっており、腹部にベルクロのあるプレキャリに取り付け、固定できます。
特徴として、簡単に異なる弾種のマガジンを携行できます。また、プラカードを取り付けずにアーマーをロープロファイルで使用することも可能です。





ポーチは5.56mmマガジン4本以外に3つのユーティリティポーチがあります。
個人的にはこのポーチの1か所をハンドガンマガジンポーチにしてくれればかなりうれしかったです。
ユーティリティポーチに何を入れるかは検討段階ですが、ラジオは入れることができればと思います。



メイフラワーのタグはここについております。
裏がベルクロである以上仕方がないですね笑



実際に取り付けた様子。
バランスもよくて非常に気に入っています。
これで、弾薬の種類が違う銃器をもっていっても、リグ等がかさばらずにすみます。

  

Posted by 横浜1 at 21:51Comments(0)装備系

2016年01月28日

Velocity Systems LWPC


こんばんは。
寒い日がずーっと続いたと思ったら、今日は暖かくなりました。
気温の変化で体調を崩さないようにしたいところですね。

さて、今日は新たに購入した装備品を紹介します。



このようなものです。
特徴的なのは、フロントにMOLLEがないということ。
代わりにSWIFT CLIPとベルクロが取り付けられています。



背面は背中部分にベルクロがあるだけでMOLLE等はなし。
ロープロファイル向けのアーマーになっています。





カマーバンドはメッシュで大変軽量です。
外側には4段、内側には2段のウェビングがありポーチの取り付けが可能になっています。



うちがわにはVelocity Systemsのタグが取り付けられています。
生地は500Dなのでかなり軽いです。



主な使用方法としては、チェストリグのハーネスを取り外し、SWIFT CLIPに取り付けるがあります。
MayflowerのチェストリグとD3チェストリグが取り付けられるようになっています。
ちなみに画像のチェストリグは、私が沖縄オードナンスにオーダーメイドしたチェストリグになります。

http://tsrp01cis.militaryblog.jp/e470316.html

参考としてこの記事のアドレスを掲載しておきます。

近いうち実践導入して使い心地というものを調べたいところです。

  

Posted by 横浜1 at 19:05Comments(0)装備系

2016年01月13日

88式鉄帽


こんばんは。
ここ数日寒くなってきました。
来週になるともっと寒くなると天気予報では言っておりました。
サバゲとしてはちょっと厳しい時期に入りそうですね。

さて、今日は88式鉄帽を紹介します。
88式鉄帽のレプリカは、キャロット、S&Graf、ヤフオクなどあらゆるところから出されていますが、
今回購入したのは、アマゾンで販売されている88式鉄帽です。



88式鉄帽のレプリカの中では最安のものになります。
黒色の88式鉄帽はなかなか見受けられませんが、



動画に出てくる大阪府警機動隊や海上自衛隊において使用されていります。
ただ、今回は黒色ではなく、下の動画に出てくるタイプに塗り替えました。



答えは灰色です。
警察や海上自衛隊で使用されているような感じにしました。



正面の様子。
製造の年代によって、表面の加工がことみたいで、今回は新しい表面ツルツルタイプにしました。



横の様子。
独特の耳の部分の形状をしっかり再現しております。



斜めの様子。
いい感じの形状になっていると思われます。



内側の様子。
バンド系がすべて黒というのは残念。
本来であれば灰色のバンドにしたいところです。
アマゾンで販売されているODカラーの88式鉄帽も黒のバンドなので交換をおすすめします。

・まとめ
価格の割に出来はいいものだと思います。
耳の形状はしっかりできていますし、バンドのネジもすべて取り外せるので、交換も可能になっています。
そういう88式鉄帽のもとの再現はいいのではないかと思います。
ただ、仕上げが雑な気がしました。
塗装前の黒色の状態では、後部のふちゴムが外れかけていたり、塗装が一部剥げていたりしたので、
そこは少し残念な点になります。
総合的には、この88式鉄帽を基に迷彩カバーを掛けたり、塗装を変えたり、何かしらの手を施すのであればよろしいものだと思います。  

Posted by 横浜1 at 18:52Comments(0)装備系

2014年12月30日

HSGIの装備品


こんばんは(^◇^)
本日2回目の更新でございます☆
年末のテレビはスペシャルが多くて、見入っているうちにこんな時間になってしまいました(;´・ω・)

今日紹介するものはこちらでございます☆



1つ目はこちらです!
HSGIのPadded Leg Panelです。
かつて、コスタレッグパネルの名前で流通しておりましたが、現在はHSGIの製品となっております。
以前からコスタレッグパネルについては興味があったのですが、ライフルマグポーチの携行数が少なかったので、
購入を渋っていたのですが、このパネルが出てきたことで自分で好きなTACOを取り付けてマガジンの携行数を調整できるようになりました。



信頼のHSGIのタグがついております。



前面はこんな感じになっております。
MOLLEのウェビングが6列あり、様々なマグポーチの取り付けパターンが可能です。



レッグに取り付けるストラップはこのように取り外しができます。
ベルクロによる取り付けなので、別のMOLLEの列へ移動することもできます。



裏面はこの通りパッドがついております。
取り付けても締め付け感がないのが非常にありがたいです☆



と、いうことで早速ポーチを取り付けます。
それに伴い、新たにダブルデッカーのTACOを注文しました。
これにはライフルマグが1本とハンドガンマグが1本収められます。
今回はそれ2つ注文しました、

取り付けにはダブルデッカーTACOのほかに既存のX2RのTACOを取り付けます。



取り付けた感じはこのような感じになります。
真ん中がライフルマグで出っ張っているのに少し違和感を感じる方もいるかと思いますが、
個人的にはこれが理想の形です。



実際にマガジンを挿入するとこんな感じです。
多少重量はありますが、ゲームを行う上で支障は全くありません。

今度はMP7を腰あたりに取り付けるポーチがほしいわな~~~笑




  

Posted by 横浜1 at 22:50Comments(0)装備系お買い物系

2014年10月29日

半年ぶりの更新


こんばんは。
ご無沙汰しております。meguでございます。
社会人になり、多忙な日々を過ごしていたのですが、余裕が出てき始めましたので久しぶりに更新です。

復活第1弾目の更新は、通勤で使用しているカバンを紹介したいと思います。
う~ん、ミリタリーと関係ないような内容ですが、ミリタリー要素を入れてお送りいたします。

私は通勤の際、自転車を使用するので一般的なビジネスバックだとどうも不便なので、
リュックにもなる3WAYタイプのものを探しておりました。
本当は5.11のブリーフケースも良かったのですが、リュック機能がないので候補から外れてしまいました。

では、果たして何を採用したかと言いますと・・・・・・



こんにちは、ミステリーランチさん。それのEXPANDABLE3WAYBRIEFCASEです!
まさか、ミステリーランチさんがこんなのを出しているとは思いませんでした。
お色はブラック意外にコヨーテ、マルチカム、クリプテックのタイフーンがあります。
私はガチビジネス使用なので、ブラックをチョイス致しました。



裏はこんな感じです。
リュック用のハーネスが隠れております。
ミリタリーによくある隠しポケット等はございません。



各種ポケット等を紹介していくのですが、フロントポケットのフラップには信頼のミステリーランチのタグが。
ミステリーランチのカバンの種類を見たのですが、かなり多く、プライベートでも使用したいなと思うのが多数ありました。



正面のフラップをあけるとこんな感じです。
ペン挿し、メモ用ポケット、ジッパー付き小物入れと仕事ですぐに使用するものを入れられます。



続いて、メインのポケットです。
こちらは止水ジッパーになっており、悪天候でも問題なく使用できます☆



1つ目のポケットは仕切りのないノートパソコン向けのポケットです。
外側にはクッションがあるので、多少の衝撃には耐えられるようになっています。
私はここには普段書類のファイルを入れて使用しております。



2つ目のポケットには仕切りとベルクロの壁が!!
仕切りは手帳とか書類とかを小分けにするために用意されています。
ただ、ベルクロの壁はなにかといいますと、同じミステリーランチのENVELOPEを固定するためのベルクロです。
これを取り付けることにより、ポケットが増えるということです。

ただ、ぶっちゃけ言うと、5.11のポーチとか取り付けて、あーだこーだしたいですwww



そして、底部になるのですが、ここのジッパーをあけると、5.11のですと雨覆いが出てくるのですが、
EXPANDABLE3WAYBRIEFCASEは拡張機能が発動します。
普段より荷物が多いなという場合は、この拡張機能を使用して容量を増やすことが出来ます。
これは本当にありがたいです。

こんな感じにミリタリー用品を製作しているミステリーランチのカバンを紹介していきましたが、使い心地は本当に良いです!
コーデュラ500デニールを使用しているので丈夫ですし、止水ジッパーのおかげで雨も中に入って来ません。
そして何より、軍御用達のメーカーであることですね☆
これが有る無しで、私の中での信頼度が変わってきます。

明日もこれを背負ってお勤めに行ってまいります。



  

Posted by 横浜1 at 19:30Comments(0)装備系お買い物系

2014年03月06日

マルチカムのポーチ BHI編


こんばんは(^◇^)
暖かい日がしばらく続きましたが、ここ数日、寒い日が再びやってきました。
寒暖差で体調を崩さないようにしないといけませんね!!

さて、今日は新たな装備品が到着しましたので紹介いたします!!



ブラックホークのポーチでございますヽ(^o^)丿
お色はマルチカムと最近のはやりに乗っています←



袋から出してみました。
今回購入したのはピストルマグポーチで、お値段はなんと、Flyyeよりもお安いという(^_^;)
これには少し驚きました。



裏側はこんな感じ。
ごく普通のMOLLEのと同じです。こういうシンプルなやつ、久しぶりな気がします。笑



フラップをあけるとこの様にBLACKHAWK!のタグが付いております。
ただ、このポーチ、フラップをあけてからの~~~



フラップの長さをマガジンに合わせて変化させることができますヽ(^o^)丿
なんてすばらしいんでしょう!!
ここはFlyyeと違うところ!!さすが、有名なメーカー様でございます。



さっそく、MayflowerのMP7マグポーチに取り付けました。
マルチカムの色も大差なく、いい感じになっております!



と、言うわけでオードナンス製チェストリグに装着!!
MayflowerのMP7ポーチ、BHIのピストルマグポーチ、TYRの小型のユーティリティポーチ、MSM&TAC-Tのボトルマガジンポーチが、
チェストリグに取り付けられています!!

MP7用のセットアップはこんな感じでいいかな?\(^o^)/



ヤフオク、今日までの商品が多くあります!!
そして、陸自迷彩チェストリグ、どなたか入札してください!!お願いたします


  

Posted by 横浜1 at 18:27Comments(0)装備系お買い物系

2014年02月24日

かぶりもの


こんばんは(^◇^)
ここ数日はバイトと教習の連続で、なかなかミリ活できていないmeguです。
3月1日の遠征に向けての準備をしなければ・・・。

さて、今日は次回の遠征で使用を予定している物を紹介いたします!
購入したのは2~3年前だったりするんですよね。 プライベートで使用するのが第1目的だったので・・・。笑



その物とはアンダーアーマーのワッチキャップです!!
どこかのスポーツ用品店で購入したもので、お値段もそこそこのもの。
完全に忘れてしまっています(^_^;)

調べたところ、オンラインショップでは2000円ほどで現在売られています。
後ろのタグが所有品とは異なっているので、マイナーチェンジしたものとなります。

さて、ワッチキャップを出してきた経緯ですが、以前の遠征でF巡査部長とT崎くんが持ってきたのが発端です。
情報機関装備として、黒のワッチキャップを取り入れてみたいなと考えたのですが、自分には似合わないという・・・。(^_^;)
日が経ち、片付けをしているときにタンスからこのアンダーアーマーのワッチキャップが出てきたので、被ったところ、
それなりに良かったので、実戦投入を決定しました。





というわけで、実際に合わせてみました\(^o^)/
えっと、部屋の家具の入れ替え等を行った関係で、写真撮影の場所が変わりました!

それはさておき、こんな感じにセットアップしてみました!
上はアークテリクスLEAFのアルファジャケット(レプリカ)で、下はユニクロジーンズです。
リグは、オードナンス製のリグで、ホルスターはG-CODEの物をセレクト。
バックパックはHAWGで、アイウェアはESS CROSSBOWです。
う~ん、シュマグの巻き方を少し考えたほうが良いですね。

こんな感じに3月1日の遠征は行きたいと思いますヽ(^o^)丿



ヤフオク、本日終了の物がたくさんあります。多くの方にウォッチリストに入れていただいておりますので、
お求めの方はお早めにお願いたします



  

Posted by 横浜1 at 20:16Comments(0)装備系

2014年02月11日

マルチカムのポーチ


こんばんは(^◇^)
今日の朝は雪が少しちらつき、二輪教習が中止になるかとそわそわしていたmeguです。
雪はほどほどに降ってほしいものです。

さて、今日は旅行期間中に到着したものを紹介します。



どーん!!
ミススペックモンキーとタックテイラーのコラボレーションのポーチです。
ポーチ名はボトルマグポーチでございます。
どんな物を入れられるかは名前からわかる通りです\(^o^)/笑



裏面はこんな感じです。
マリスクリップで留める形式なのですが、TACOみたいに取り付けにくい(>_<)
BHIのスピードクリップでの取り付けを検討しています。



普通のポーチと違い、フラップは下側に開きます。
これにより、入る物の長さを調節します。
そして、フラップの裏側にはMSMとTAC-Tのタグが付いております。



で、さっそく、何が入るかを調査。
M4のマグポーチですが、旧世代だと少し高さが足りない気がします。
恐らく、次世代であればジャストサイズかと。



セイバーラジオですが、これは余裕です。
今回、実はラジオポーチに使用するために購入しました。
マガジンとかボトルは二の次です\(^o^)/笑



同じ、ラジオのPRC-148もなんなくOK!
PRC-152が気になるところです。



早速、チェストリグに取り付けましたが、いい感じです☆
MayflowerのMP7用マグポーチといい感じの組み合わせな気がします。



拡大してみても、マルチカムの感じに違和感はありません。
いやぁ~~早くMP7のマグポーチにアドミンやピストルマグのポーチを取り付け、完成させたいです。




さて、話は変わるのですが、今日は2月11日。
2011年3月11日から35カ月が経過しました。
先日、仙台旅行の中で私は東松島市の東名(とうな)というところへ行ってきました。
仙石線の列車代行バスの区間にある駅で、現在も復旧に向けた工事が行われていました。

その東名で見てきた光景をこの場に掲載したいと思います。





仙石線の線路は流され、駅の所在を示す看板は津波により向きが変わってしまっています。









津波で建物は流され、ガードレールは曲げられ、建物を突き抜けて行きました。
その痕跡が今も残されていました。



津波で何もかもが無くなり、木がその場に残されたのか、新たに生えてきたのかわかりませんがありました。





津波のすさまじさを残されたものから見受けられました。

もうすぐ震災から3年が経過します。
復興したかの様に見えた、宮城県でもまだ完全に復興していない場所がありました。
そのような場所は震災の被害を受けた他の場所にもあるかと思います。
あのすさまじい災害を風化させることなく、微力ですが復興の手助けを出来ればと思います。


  

Posted by 横浜1 at 22:00Comments(0)装備系お買い物系