2016年11月23日

架空LE 首都圏地方捜査局について・・・


こんばんは。
首都圏ではものすごい寒気が流れ込み、都心でも降雪という情報が流れていますね。
明日、仕事に人にとっては電車が・・・とか思いながら雪に対する準備をしているかと思います。
私も、明日の雪のための準備をせねば。

さて、今日は私のTwitterで多く出しているCBIこと首都圏地方捜査局のことについてです。
ここ最近、架空LEということでハマポリさんをはじめとして、様々なご当地LEが出てきています。
私も、ご当地LEをやってみようということで始めたのが首都圏地方捜査局、通称CBIです。

初めに「首都圏」を選んだ理由ですが、活動範囲が「首都圏」であるためです。
私自身の居住地は神奈川県。稲城分遣隊の皆様は東京都に居住。
サバゲの遠征先は千葉県が多く、たまに埼玉県にも。
このように活動範囲が複数の都県にまたがっていることから、「首都圏」という名前を付けました。

次に「地方捜査局」について。
これは架空のお話ですが、近年凶悪化する犯罪、巧妙化する組織犯罪、薬物銃器犯罪に対抗するため、
警察と検察の機能を合わせた組織を法務省の外局として設立し、8地方にそれぞれ設置されたという流れ。
その8地方の捜査局は、北海道・東北地方捜査局、首都圏地方捜査局、甲信越地方捜査局、東海地方捜査局、関西地方捜査局、
中国地方捜査局、四国地方捜査局、九州・沖縄地方捜査局となっている設定。

次に「警察」と「検察」の機能を合わせるについて。
まず、相互に関係するのが「捜査」、「逮捕」ということ。どちらも大まかにいうと捜査機関なのでその2つの権限は有する設定。
「警察」の要素は「武器の携帯及び使用」、「職務質問」、「保護」など警職法の要素を取り入れる設定。(行政警察活動も入るということ)
「検察」の要素は「独任制」の要素を取り入れる設定。(起訴・不起訴を決定することができるということ)

したがって、地方捜査局はけん銃などを携帯して街に出て各種犯罪捜査をし、被疑者を逮捕したら、自ら取り調べ等を行い、
公判提起までできるという設定。
更に捜査におけるおとり捜査や潜入捜査も認められているという設定。
かんたんに言えば、被疑者捕まえるためならありとあらゆることができるという設定。

武装については、局内である程度規定を設けている設定。
銃器に関しては、けん銃、機関けん銃、散弾銃、小銃、非殺傷武器に分類し、口径を統一するのみで機種は自由という設定。
装備品に関しても、色を設定し、機種は自由という設定。
日本のような画一的な銃器、装備品の配備よりは、アメリカのような多様な感じという設定。

こんな感じで、強引な捜査と緩めの装備で首都圏地方捜査局は活動しております。





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本日終了です!!お早めに!!
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